シャボンは鬱病と診断されてからだと 6年くらいだけど
もうその前から 今思えば 病院こそ行ってなかっただけで 完璧、鬱病だっさわさ。
だから 自分がおかしい…と感じ始めてからだと10年近くなるだろうな~だ。
シャボンは鬱病になって
出来ません宣言!を出来るようになったんだp(^^)q。
最初は全然 できなかったけどね( ̄▽ ̄;)。
だってぇ~
普通じゃん?の些細な事も
出来ましぇ~ん!だからね、
さ、さ!この!
出来ましぇ~んシャボンを!
普通の事を しんど~…と言うシャボンを!
ごっつい家散乱で( ̄▽ ̄;)
ボッサーといるシャボンを!
受け入れてくれる人のみ!
付き合いますよ~♪
( ^^)Y☆Y(^^ )
と 誰が何を言おうとも
いつしか、揺らぎない態度になったんだ。
生き易さを選んだ。
ま、オッサン化が この辺りからする訳だが~(∪o∪)。。。
去る人は去った。
でも逆に シャボンを受け入れてくれる人の方が多くなった。
素。
たぶんね、たぶんだけど
皆、素でありたいんだ。
必要以上に自分を着飾りたくも無いのに
着飾らざるを得ない状態や環境の中で
あ…しんど…
と、毎日を送っていて
歪みが少しずつ出来てくるんだ。
あ…明日も嫌だ…(+_+)
でも…一応…(;´・`)
とか、立場や状況の中で
当たり前だけど ある程度 着飾る必要があって
場合によっては 必要以上だったりする。
手間…(ノ゚O゚)ノとか 色々と思う。
シャボンの前では それは不必要。
絶対の絶対に
それぞれの人達より断然出来てないシャボンだし
どんな時でも 素。
気を遣う事をしなくても良い…
と 人は、ありのままの自分でいられるから
相手によっては 気楽なんだと思う。
来る子供も気楽なんだと思う。
娘が言う。
「どうしたら ママのように
何もしなくても 人が寄ってくるん?
頼られるん?」と。
病気になる前から辛い事はたくさんあった。
有り得へん…的な事が
シャボンを襲う。
普通では経験しないような非現実的な事が シャボンには 何故か来る。
たくさん泣いて、
たくさん悩んで、
情緒不安定になって
病気になった。
これがシャボンだ。
「どうしたらママのように?」
の娘に言ったんだ。
「経験の引き出しを たくさん持つ事。これが全てやない?
ママが良いんか悪いかは
知らんけど。」
素の軽度知的障害の娘は言った。
「どこに引き出しがあるん?」と。
どこだろね~o(^-^)o♪
ちなみに。
一カ所だけ シャボンが
必要以上に着飾るポイントがあるo(^-^)o
旦那の会社、知り合いの前では
絶対だ。
恥はかかせない(^_-)-☆