流れに身を任せていたら27歳、ヘルボーイ | hirohelloのブログ

流れに身を任せていたら27歳、ヘルボーイ

会社と社会の往復の中で


掴みとることは、?、何だろうと


考えてみる。


効率化の波が押し寄せ


流れない人は淘汰され


システムはマコトに怪奇で


はて、困ったものだ。


昔を懐かしむ人の懐古主義に囚われる


大人たちは、記憶と共に美化された自分を


正当化する、ことで成り立つアイデンティティ


本当のエコは人が居ない地球


今からでは遅く、手遅れなんだって


死にゆく爺がしがみ付く椅子は


手垢べったり、汚くて。


あぁ。今日も暑いな、クーラーをつけよう。