散歩途中でお見かけした昔のリトアニア兵士。
さすがにお似合い💛
現代の兵士が昔の兵士の着付けを手伝っていました。
セレモニーかなにかあったのかな?
歴史パレードとかあったらいいなー。
リトアニア語ができないので、イベントをググるのが難しいんですよね、、、

 

 

リトアニアの首都ビルニュスには、2つの代表的なフリーマーケットがあります。
(市場の外は毎日フリーマーケットみたいになってますが)
Ozasという大きなショッピングモールの向かいの駐車場で、毎週土曜の朝にやってます。
みなさん、机や車のトランクで販売。
アンティーク(古道具?)が中心で、レコード屋コイン、刀剣などがあります。
 
 
 
そんななか、なぜか私が買ってしまった花瓶?壺??
ドイツのものと言ってましたが、全然値引きしてくれなかったの。
どう飾っていいやら、、、
 
ちなみに、もう一つのフリーマーケットは、アクロポリスというショッピングセンターの軒下で、毎週日曜開催。もうちょっとアクセサリーとか、陶器とか、一般的なものが多い印象です。
 

 

レストランがたくさん並ぶヴィルニュス通りのシガーバー、Ciger Room
葉巻とお酒が楽しめます。
店内はゆったり広々としてて、更にハイソな雰囲気。
でもお値段はそんなに高くない!
カクテルも美味しくて、オシャレして出かけたいバーです。
しかしこの写真、かえって営業妨害?
雰囲気良すぎて店内の写真を撮る勇気がなかった。。 
 
↓こちら、ネットからお借りしました。
 
ベランダからビルニュス通りが見下ろせます。

 

 

 

 

 

 

 は、ガイドブックにも掲載されてるし、地元の方々にも人気な大衆レストラン。
クラフトビールもあります。
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こちらのおすすめは「ブレーメンの音楽隊」で、いもパンケーキとチキン、ポーク、ビーフが層になっているボリュームたっぷりな一皿。
 
この日は、まだ早い時間だったので、もうちょっと軽く、、、
ポテト、きのこ、チーズ!!リトアニアの美味しいものが詰まった一皿。
「軽く」でこれを選んでるところが、リトアニアに慣れてきたってことかな。

お友達が食べてたこちらはポークステーキだったかな?

 

 

市場でおばあちゃんのお手製のニット製品を買うのもいいのですが、おしゃれなニットブランドもあります。
私のお気に入りはWOOL HOUSE ホームページも素敵です。
第1次世界大戦後にファミリービジネスとして創業されたニット工場、ソビエト時代は閉鎖を余儀なくされましたが、1988年に再スタート、現在に続いています。
 

 

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