そして、もう、異常を感じない景色な、バナナ
古都のホイアンは、暑いんですけど、路地とかもなにかとイイ感じです。
暑いんですけど、日陰無いんですけど、、、
そして、夜のランタン祭りを期待させるディスプレイ
水道設備が整っていそうなお店でCHEを食べます。
そして、日没。
宿のあるアンホイ島には、ナイトマーケットが毎晩開催されています。
そして、なにかと話題のランタン
ってか、これ、ランタン屋さん。俗にいうインスタ映えっていうのは、町の景色というより、局所集中型のランタン屋さんな感じです。それはそれでいいんですけど。果たして、旅行者が写真は撮るものの購入しているのはどれくらいなんでしょう?でも、こういうのを買うのを楽しめる身分っていうのも良さそうな気もします。
そしてトゥボン川。
ランタンの売り子さんが沢山います。
買って、流して、
それはそれでステキなんですけど、先ほどのランタン屋さんの迫力ボリューミー差に比べると、これが1か月で一番盛大なランタン祭りの日なのかしらん、という思いも浮かんできたりします。
夜の日本橋。
かつて日本人町があったというのをダイレクトにおもいやらせる提灯
街のランタン
それぞれの通り、それぞれの店の前あたりでランタンのディスプレイが皆な違ってそれはそれで面白いです。
が、察するのは、お洒落な商業小売店舗は、観光客のニーズに応えるかのような趣のあるディスプレイ。やはり、士農工商、商業家はこういうの上手いですね。
そうそう、ホイアンの夜は意外と早くて、21時くらいに飲食店もどんどん閉まっていくので、さっさと夕食処を見つけないといけません。ガイドブックに載っているお店は、混んでいるか、完売閉店していたりします。でも、数限られた食事のチャンス(お腹を空かせることとの闘いです)、ホイアン4大名物を外すわけにはいきません。
ホワイトローズという蒸しワンタン(右)とコムガーホイアン(左:チキンライス)そしてLARUEビール。躊躇しながらも現地に合わせて氷入りのビールに挑戦。
普通に美味しいです。
そして、ふたたび、ナイトマーケット。
特別欲しいものとか無いんですけど、
こういう場にまぎれられるのも一興なので、
カオラウを再び。
暑いところは、日没後の方がなにかといろいろいいものですね。


















