ビビハ二ムモスクの並びに、大きなバザールがあります。
これっと言って買いたいものはないですけど、活気があるのはいいものです。
きれいなナン。
サマルカンドのナンは、他の土地のナンと全く違う、と言われますが、確かに、見た目も全然違って、ふっくらしています。ってか、これって、まさに、
ベーグル
じゃないですか?!もっちりした食感もまさに、そう、これ、巨大なベーグルですよ。
あら、なんだか、日本でも見かけるような、律儀なラッピングフルーツ。
からの~
帽子屋さん!
親切にお勧めしてくれたんですけど、
スパイス、、、、。
キムチ?
お茶くらいしたかったのですが、ちょっとしたイートインみたいのは見つかりませんでした。
そして、アフラシャブの丘まで歩く体力(その後、ホテルまで帰る体力)に自信がなくなってきたので、望遠レンズで満足します。
そして、また、タシケント通りを歩きます。
と、レギスタン広場のちょっと手前で、
カフェを発見。かなりローカルっぽい。でも、英語通じなさそう。。。。
片言ながら、英語でやりとりできました。
指さし注文で甘いもの系、そして久々のコーヒー!
チャイもいいけど、コーヒーもいいものですね。
一気にライフポインツが回復しました。
帰り道は、来た時とは違う、レギスタン広場の南の旧市街らしいところを歩いてみます。
と、
これは、郵便局?なんでしょうか?でも、奥地にはいるのは躊躇します。躊躇しながら入ってみたら、
団体バスの外人観光客とかが連れて来られるようなお土産物屋さんだったのですが、なんと、絵葉書と切手を売っていたので(ってさっき郵便局って看板出てましたが、、、でも貯蓄とかのカウンターとかATMとかありませんでした)買ってみます。親切に切手を貼ってくれましたよ。
あとは、またウニヴェルスィチェッティ大通りを延々と歩きます。
ま、ローカルな生活の景色を眺めながら歩くのもイイものですね。














