携帯難民 その後 | 日々是好日

いよいよ、今日、新しい携帯と契約します。

 

西郷隆盛(仮名)の僕が、偶然、西郷盛隆という名のスタッフに出会い、予約を入れさせられ、21時閉店の某a社に、20時15分の予約で、今が、まさに、その瞬間と書いてトキ。

 

”遅れる場合は必ず事前に連絡ください”と言われましたが、5分前に万全の準備で到着するのが昭和人間ってもの。

 

訪ねたら、

「あの~、前の接客が終わらないので、10分後にまた来てください」って。

 

No Problem。西郷盛隆なんて名前の人にやまだかつて会ったことなんて無いんですから、これも縁ってもの。

 

で、10分後に再訪。まだ、西郷盛隆さんの前の接客が終わっていないそうで、別の担当者が担当してくれることに(21時閉店だし)。

 

目の前には、接客業なのに顔半分マスクをしたままの20代男性。

 

う~ん、でも、いいです。今日中に新しい携帯が入手できれば。BTが一日で切れないヤツで。

 

で、その男性スタッフ。開口一番、

「先日、ご提示させていただきました最低月額(アンダー千円)は誤りでして、その料金にコレとコレが加わりますのでプラス700円となります。」

つづく