携帯電話。ほとんど使っていないのですが、一応、持っています。なにかと、自分の電話番号を持っていることが、当然のような社会なので、海外にいるときも日本の携帯も継続していました。
ほとんど使っていないのですが、6年も同じ機種使っていればBTの持ちも貧弱に。
機種交換するか、それとも、会社乗り換えキャンペーンとやらに乗ってみるか。
同僚の中国人たちが、I PHONEの新機種だ、なんとかだ、と熱心な中で、日本人の僕が比較検討しているのは俗にいうガラケーです。
なんだかHPを調べても、ガラケーを探している客への情報が少ないです。
ならば、直接、某d社を訪ねて、機種交換した場合の相談をしてみよう。
きっと、地方支店の、平日昼過ぎなら、丁寧に対応してくれるだろう。
と、訪ねた、地元の”順番待ち発券機”の脇の男性、開口一番。
真顔で。
”3時間待ちです”
え、その数字、おかしくないですか?なんて、言わ猿です。大人しく撤退。
ここにも、機械化人間の波が押し寄せていたとは、、、、
