グラスゴーといえば、チャールズレーニーマッキントッシュ。例のレインコートが有名な建築・デザイン・絵画の大御所。
縁もゆかりもない自分ではありますが、されど、せっかくグラスゴーに来たのなら、ちょっとはマッキントッシュに触れておきたい。
「ブキャナンストリートにあるはず」という大雑把事前情報だけでは、マッキントッシュデザイン溢れるウィローカフェを見つけることができず、いそいそと、グラスゴースクールオブアートへ向かうことにしました。
マッキントッシュ自身在籍していて、かつ、改築を任された校舎。
有料館内ツアーは時間が合わなかったので見送り、1階のお土産物屋ゾーンを冷やかします。
なにげなく置かれたアンケート用紙。記入済み用紙の入れ方もオサレです。(日本だったら、きっと、横にテプラで、”こちらにお入れください”とか貼っちゃうんだろーなー)
カフェもあったのですが、まだ、IRISHシチューでお腹がいっぱいで見送ることに。
かなり時間がおしていたのですが、もう1つ行きたい場所へこれから向かいます。
(おまけ)夕方、エディンバラに戻る直前に、ブキャナンストリートのウィローカフェを発見。。。
すでに、閉店してました。






