(ブログネタ)オフの日は何時起き?
ブログネタ:オフの日は何時起き? 参加中
特に何時・・・という決まった時間はなく、あまり普段の時とそんなに変わらない気がする。
まあ、強いて言うなら、オフの日の方が普段よりも早いことの方が多いかな。
普段の方が遅いのは、別に仕事に行くのがイヤだから・・・とか、そういうネガティブな理由ではなく、数少ないオフの日は、出来るだけ活動時間を長くしたいから・・・というのがあってのこと。
あとは、子供が寝ている間に、自分のやりたいことをやっておかないと、子供が起きてしまってからだと、なかなかそういう時間もないだろうからね。
『このめでたさ』
仕事をしていると、自分の中で「達成感」というものを感じることがある。
困難なことをやり遂げた、その日のノルマを達成できた、出来ないことが出来るようになった・・・などなど、人それぞれ、いろんなことで達成感を感じてると思う。
だけど、そういう個人レベルのことよりも、「クライアントの役に立てた」、「(組織内の)メンバーと一緒にやり遂げた」といったようなことの方が、より大きいよろこびを感じれるのかな・・・と。
たぶん、こういうことは社会人だけでなく、学生でも同じだと思う。
学生のうちにイロイロな経験をしておいた方がよい・・・と言われる1つの理由に、他者と関わりながら、何かを成し遂げていく中で、何かを感じとることが大事だからじゃないかな・・・と思っている。
高校、あるいは大学までの期間は、どちらかというと個人活動が大部分を占めていることと、組織で何か・・という場合でも、それほど年齢差がない環境下での活動になるので、それほど違和感を感じることもない。
だけど、年齢差が広がると、価値観や考え方などイロイロな面で大きな差があり、そんな中で自分がどう立ち回っていけばよいのか・・・は、実社会に出てから必要なモノ(経験)になるからね。
最近は大学や高校で、あえて集団を避ける傾向があるようだけど、実のところは、会社や仕事のミスマッチというより、こういった集団を避けた結果が、組織内での自分の立ち位置を確立することができない要因になり、仕事を辞める・・・ということにつながってるのでは?と思ったりも。
『まず奉仕せよ』
何事においても、「自利よりも他利を優先させる」ことが成功へつながる1歩になると思う。
例えば、ぶしつけな感じでかかってくる電話営業のクオリティを考えてみると分かりやすいのかな・・・と思うけど、相手の都合や状況などは一切考えず、自分たちが言いたいことだけを一方的に伝え、時には電話をガチャ切りする輩も・・・。
質より量をこなすことが最優先課題となっていることは明らかで、あの手法でどれだけの成果が出ているのかはしらないけど、まず組織が大きな成長を遂げるだけのものでないことは言えるのかな・・・と。
実際に電話をかけている当の本人たちがどういう意識を持っているか分からないけど、そういったレベルの仕事を指導されている・・・というのは、ある意味で可哀そうな事態。
要は、その組織内で考えた場合、経営者は、社員に対する教育云々(他利)よりも、利益さえ上がってくれれば手段は選ばない(自利)というスタンスなのは明白で、その組織内には「人財」はおろか、「人材」という言葉すら存在しない可能性もあるように思う。
まあ、そういう経営者ほど、「十分に給料で支払ってるだろう」という感じなのかもしれないけど、そうなると金の切れ目は縁の切れ目・・・で、人材が激しく入れ替わる組織になり、成長が長期的にも期待できない状況に陥ってしまうんだろうな・・・。
(ブログネタ)食後はコーヒー?紅茶?
ブログネタ:食後はコーヒー?紅茶? 参加中
私はコーヒー 派!
特にどっちが、より好きとか嫌いとかないんだけど、リフレッシュという部分で、コーヒーをチョイスすることになるのかな・・・と。
あとは、ホットで紅茶を飲みたいと思うことがないせいか、アイスであれば・・・という感じ。
何となく・・・だけど、ホットで紅茶を飲むのって、ちょいと気取ってる感があって、あまり好きじゃないんだよね・・・。
D端子
アンパンマンのDVDだけでなく、最近は「となりのトトロ」のDVDがヘビロテしてるわが家。
もちろん、見てるのは娘で、2歳にして自分でDVDをchangeできるのはイイんだけど、時々ディスクトレイを手で力強く触って、トレイが(スライドして出てくるための)スリットから外れてしまい、もう既に2度の修理をした。
わざわざ修理に出す程の事じゃないから、毎回の修理は自分がやってるんだけど、ふとその時、背面を見ると・・・「D端子」が存在していることに気付いた。
所有者が相方なもんで、おそらく何に使ってよいのか分からなかったと思うんだけど、TV側にもD5端子が付いてるわけだし・・・ということで、AmazonでD端子(D1~D5対応)のケーブルをお買い上げ。
確かに、今までのものよりは画質は上がったような気がする。
でも、いちばん観ている娘がその差に気付くかというと・・・まあ、そこまで「違いが分かる娘」じゃないと思うんだけどね。
『自然の声』
松葉杖で仕事に通った期間が1週間弱あったんだけど、「ここは、こんなに傾斜がきつかったんだ・・・」のように、今まで自分が感じていたものと違った部分を感じることがあった。
おかげで、人間、何気なくやってることについて、「慣れ」や「油断」であったり、「固定概念」にとらわれてしまうことが多いんだな・・・という気付きにもなったような・・・。
行動を伴うものであれば、自分の例のように、実際に自分が経験することで変化に気付くこ とが出来ると思うんだけど、そうでない場合は、他人からの助言などがない限り、なかなか気付けないだろうね。
「神の声」のようなものがあればいいんだけど、これだけの人間が生きている以上、神1人の力だけではどうにもならないわけだから(苦笑)、自分の周囲に対して、耳を澄ます必要があるんだろうな・・・と思う。
もちろん、自分が何もしなければ周囲からの声は聞こえるわけはなく、自らがアラートを出すなり、自分から周囲に声かけをしてみたり・・・というぐらいの努力は必要だけどね。
『自分と他人』
教師の仕事をしていた時、学生たちが若かりし頃の自分と同じような言動をしている姿を見て、「まあ、これは流しても問題ない」と思うものもあれば、「これは絶対に違う方向に行ってしまう」と思うものもある。
もちろん、後者の場合は必ず声をかけて、アラートを出してはいたんだけど、当時の自分も聞く耳を持たなかったように、全ての学生が言うことを聞いたわけではなかった。
それはそれで仕方がない・・・という表現は、教師としての職務を放棄しているかのように聞こえるかもしれないけど、ある程度、被害は最小限になるように食い止めた上で・・・なので、以降は彼ら自身にとって、教訓になればそれでいいのかな・・・と思ったりも。
これは社会人になり、自分が上司や先輩になった時も同じで、部下や後輩の言動を見て、どう処すべきか・・・を考えさせ、正しく導くのが上司や先輩の役目だと思い、教師の頃と何らスタンスを変えることなく、やってきた。
それは別に自分自身のことを押し付けるのではなく、1人の人間として経験してきたことを伝え、あとは各々で考えてもらえばイイだけの話だから、考えた結果について、とやかく言うことはせず、あとは結果で判断するだけのこと。
もちろん、これまでの自分の経験にはなかった結果が出ることもあるけど、それはそれで本人が努力したこともあるだろうから、そういった部分については自分の頭の中にインプットし、1つの引きだしにしていかないと、単なる古ダヌキになってしまいそうだよね(笑)
1週間前・・・
忘れもしない、悪夢のような1週間前。
あれからどれだけ快復したかというと・・・熱が下がったことぐらいで、未だに激しい喉の痛みに苦しめられている状況。
一時期、針で刺されたような痛みが走ることもあって、ようやく今日はそれがなくなった感じだけど、まだ十分に痛みは残ってるんだよね・・・。
一方、相方はというと・・・自分の状態より1日遅れな感じで快復してるようだけど、クスリ(錠剤)を飲むと、かなりの痛みが走るそうな・・・。
全くもってカワウソです。
まあ2人とも土日である程度のメドがつくぐらいまでには快復しそうな予感がしてるけど・・・考えてるとおり、うまくいくかな?
