今日は4月22日!真夜中に失礼します。FCヒロシです。夜分遅く深夜1時に更新中です。
4月22日はなんと、アースデイ。地球の日です。そして私FCヒロシの誕生日です。つまり
今日から厳密にはタイトルも30歳の専門学校生に変わってしまうというわけなのです。

まだ始まって一月もたっていませんが、見てくれていらっしゃる読者の皆様、
これからもよろしくお願いします。

さて、皆さんも当然・・・いや多分PCって持ってると思うんですが、入力用の機器について
今日は書きたいと思います。

特にキーボードなんですが、自分はHHK lite2を使ってます。
Proは使ったことがないのでよくわからないけど・・・。
でも、キーボードって重要ですよ。仕事柄よくキーを叩く人にとっては特に・・・。
オペレータの人とかプログラマーの人とか、まぁ、自分もキーボードは・・・
長文ブログになることが多いので人よりは酷使してるかも・・・。
趣味でHSPでプログラムも打ってるし・・・。

なんだかんだで、自分はデスクトップPCでPCに親しんだ世代なので、
どうもノートPCのパンタグラフスイッチが
押しにくい。学校でプログラム打ってるときとかも、正直打ちにくいなぁ・・・
と思うわけです。
やっぱりキータッチは深いほうが自分はいいですけど、みんなどうなんだろう?

というわけで、3日ぶりの筆者です、どうも。


授業は進みますねぇ。当たり前だけども。

ソフトとかシステム作るってのは、やっぱり大変なんだなぁ・・・。


ソフトウェア開発モデル

ウォータフォールモデル

基本計画→外部設計→内部設計→プログラム設計→プログラミング→テスト→運用・保守の順に後戻りなしで(要するに基本計画が終わって外部設計に移行したら、

基本計画にはもう戻れない)。もちろん、まったく戻れないかというとそうじゃないけど、

戻ったら戻ったで、挽回するにはかなりの労力が必要ということ。大規模なソフトやシステム作りはこの流れを使って進めていくらしい。


プロトタイピングモデル

これは顧客向けにまず、簡単な試作品を作って、顧客からの評価を得て進めていくタイプ。試作品を作った段階で客からの評価が出るので、やり直しが簡単だが、

顧客がいないと実際に仕事が進まないという厄介な部分がある。小規模なソフトやシステム開発はこれがいいらしい。


スパイラルモデル

ウォータフォールモデルとプロトタイピングモデルのいいとこ取り。

最初にモジュール単位で試作品を作ってテスト。次に別の部分の試作品を作って

またテスト。これを繰り返していく。ウォータフォールモデルのように一つ一つ

作っていくので完成度が高いし、プロトタイピングのように部分ごとに開発するので

何か躓いたときに前の段階にすぐに戻って修正ができる。


ちなみにプログラムよりも小さい単位はモジュールという。


続いてハードウェアに関する授業。ソフトやシステムを作る場合でもハードウェアに

冠する知識は必要なんよね。なんでかっていうと、動かないシステムを作っても

仕方ないもんね・・・。料理を作りすぎて皿に乗らない状態・・・みたいな。


CPU:要するに演算装置と制御装置を合わせたコンピュータの頭脳。

主記憶装置:要するにメインメモリのこと。CPUと直接やり取りできるのはこいつだけ。ちなみに電源切るとデータが飛びます。

補助記憶装置:要するにHDDとかFDD(いまどき誰も使ってないよなぁ)とか、フラッシュメモリもそうだね。これらは電源切手もデータが飛びません。つーか飛んだら困るぢゃねーかよ。


C言語はとうとうデータ型と変数(配列じゃねーぞ)が登場。データ型で結構みんな

苦戦するんだねぇ・・・。まぁ、俺も最初はデータ型で苦戦したから人のこといえねーわな・・・。


月曜もがんばるぜ!

今日は通常通りの授業もありつつ、午後から

健康診断ですよ、奥さん。


時間の都合上、家で検尿用の尿を採取してカバンに入れて

学校へ持っていくというとってもリスキーな運び屋経験をする。

ブログを付けている授業でも使うパソコンといっしょに持って行っているので、

洩れたら最後だゼーーーーーー!!


もちろんきちんと蓋下から漏れることはないんだけどね・・・。


病院では控え室になぜか、円卓月の机があって、ルーレットにして遊んだり

したな~。何やってんだよ俺・・・。


もちろんほとんど異常はないと思う。検査結果はどうなるやら?