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日記帳とペンと内なる天使    

メンタルヘルスコンサルタントの弘恵です。

札幌と東京の二拠点で活動しており、日常での気づきや体験などを綴らせていただいております。

 新しいコードを発見しました。

 

影響が大きい二つのコードをご紹介します。

 

 

  ホルモンバランスを崩すコード

このコードをカットすることで、今の段階であがっているのが、

・浮腫み

・髪の細さ

・尿漏れ

・急な体重増加(突然の体型の変化)

 

などなどに効果があったとの報告があります。

即効性があるんです。

 

 

ある日から突然なるような急な尿もれについては、

 

悲しみのコード、

悲しみをぶつけるコード、

ホルモンバランスを崩すコード

 

のコードカットが効果的です。

 

 

 

さて、このホルモンバランスを乱すコード、どんな意図で繋ぐの?と思いますよね。

コードを繋ぐ理由に、「あいつのホルモンバランスが崩れたらいい!」なんてのはないんですけどね(笑)

普通はそんな風には思わないですよね。

 

 

 

今のところ、ホルモンバランスが崩れるような年代の方が繋ぐということが有力です。

(繋ぐ人を見てみると、若い人から繋ぐということは無いようです)

 

 

 

コードを繋ぐ理由(契約書)はさまざまですが、大体が感情をぶつける系の内容です。

 

 

多くの人はコードの存在を知りませんし、『コードを繋いでやる!』と意図する人はよほどのバンパイアで、コードの存在を知っている人くらいなんです。

 

 

多くは、なんらかの激しい感情が念になり、それがコードとなるんです。


 

 

例えば、ホットフラッシュなんて、突然きますし、これも何かしらあるんじゃいかな〜?と思います。

体が反応してホットフラッシュになっているのでは?と睨んでいます。

まだ分からないですけど。

 

 

(突然くるものに関しては、パニックもそうですが、パニックもコードのケースも割とあるんです)

 

 

 

コードが繋がれるということは、コードを繋ぐ人と何かしらの共鳴があるからでもあるから繋がるんですね。

まだ同時に、その相手も自分の宇宙の中の一人でもあるので、その人は自分にとって何かしらのことを教えてくれる存在でもあるんです。

 

 

なので、同じことが立て続けに起こる場合は、ちゃんとそこを見つめたほうがいい、という合図にもなります。

 

 

この辺、ちょっと説明が難しくてごめんなさい、なのですが、

結構奥が深いんです。

人を変えるのではなく、自分が変わっていく。

自分の中の奥底にある何かに気づいていくことで、状況が変わっていくんですよ。

 

本当に奥が深いです。

 

 

 

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   相手の言う通りの自分と思わせるゲル



これはですね、案外身近なものです。大発見です。

コードではなく「ゲル」なんです。

 

 

例えばAさんからとんでもないことを言われるとします。

その言葉を聞いて、自分には寝耳に水の言葉なはずなのに、

ふと気がつくとこの言葉が自分に浸透し、自分はそういう人間なんだ、と入り込み、信じてしまうものです。

 

 

これは私が映像で見えたものですが、

Aさんがこの言葉を吐きながら、口から顔面に黄緑色の半透明のスライムのようなゲルを吐き出すのです。

(顔面を覆うほどの量です)

これはエネルギー上で行われているものです。

 

 

このゲルの中には茶色い粒々が入っていて、これが顔から入って浸透していくのです。

なぜか顔に、なのです。

(ああそうか、顔と脳に浸透させるのか)

 

 

これは普通の人間の仕業では無いんですが笑

バンパイア級の人が使う手口です。

 

 

本当にね、信じてしまうんですよ。

全く違うのに、「ああ、自分は***だから」と、それに抗うことを諦め、それに触れると妙に心が重たくなって、罪人のような感じになり、そこから抜けられないような、これ以上上にいけないような感じになるものです。

催眠とも違う、浸透して自分がそうだと思い込ませるものです。

 

 

 

自分にとって全く真逆なことを言われるのに、それをなぜか受け入れるというか、自分がそうだから仕方がない、になってシュンとしてしまうものです。

 

 

これはなかなか高度なもので、でも違和感があるのです。

微細な違和感を感知し、リーディングの結果見つけたものです。

 

 

 

言葉はいろいろありますよね。

全く遊んでいないのに「アバズレ」とか、

何も盗んでいないのに「泥棒」とか、

清く正しく生きているのに、「最低人間」とか、

美しいのに「醜い」とか。

 

 

 

一般的な思い込みどころではない、浸透していく強力なゲルです。

 

 

では、これを破棄するとどうなるかというと、解放されるんです。

その言葉を聞くだけで、シュンとなっていたのに、そうならなくなる。

その言葉にとらわれて、自分は***なんだと、最もなりたくないうものを押し付けられた感じがなくなるのです。

 

 

 

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最近ふと感じたこと。

 

人を傷つけずにはいられない人っておられますよね。

そんな人を見てみると、どうも、おなかに虫のようなものがいるんです。

 

ほら、よく赤ちゃんで「かんの虫」っていうじゃないですか。

あの大人バージョンなのではないかと思うんです。

同じものかわからないのですが。

 

 

腹の虫が治らない、という表現がありますが、

抉るように人を傷つけたくなるような、発作的にヒステリックに、ものすごく傷つく言葉を選んで人を奈落の底に突き落とすようなケース。

 

 

バンパイアの人に割といると思うんですが、急にこの腹の虫が暴れ出すというか。

 

 

それが胸の部分に上がってきて、いてもたってもいられなくなって、相手を抉ってどん底まで突き落とし、2度と這い上がれなくする欲求に駆られるんですよね。

 

 

それが【相手の言う通りの自分と思わせるゲル】を使うんですけどね。

 

 

犯罪を犯すレベルとか、一生の心の傷を負わせるとか、意図的にするのはなぜだろうと思っていたのですが、腹の虫が治らないからみたいです。

 

 

大体が嫉妬が発端です。

だから相手を突き落とし、2度と這い上がれないようにするんです。

だから言い終わった後はスッキリした顔をしてますね。

 

 

自分でも止められない、それどころか自分を正当化していく。

なので周りがズタズタでぐちゃぐちゃになっていく。

 

 

アゲが被害に遭うケースが多いのは、エネルギーを奪い、才能豊かなアゲを這い上がらせなくするためです。

 

 

 

 

ちなみに、民間療法でかんの虫は取ることができるみたいですね。

塩を手で掴んでぎゅーっと数分間握る??だったかな?

するとかんの虫という糸状の細い繊維が指先から出るらしいですね。

 

 

大人でもこれをすることでスッキリするとか。

(検索したら出てくると思う)

 

 

かんの虫も、腹の虫もまだ詳しく分かってませんが、興味があるので機会があったら見ていこうと思います。

 

 

 

 



先週の東京の朝の空。


この日は太陽の光を浴びながら、起きたてで祝詞を唱えてみたんです。

朝の8時で起きたてだし、眩しくて肉眼では分からなかったけど、写真を撮ったら写ってて感動でした✨