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日記帳とペンと内なる天使    

メンタルヘルスコンサルタントの弘恵です。

札幌と東京の二拠点で活動しており、日常での気づきや体験などを綴らせていただいております。

私のセッションで行っている【エネルギー・コードカット】では、ある法則が決まっています。

 


 それは、「右側の痛みは女性から」「左側の痛みは男性から」のコードである、ということです。

 

 

これは、数多くのクライアント様を「実践」で見てきた中で導き出した、私の中での確固たる真実です。


 なぜ、一般常識の「逆」なのか?

心理学やスピリチュアルな観点では、

  • 右側:「男性性(能動・論理・外向き)」

  • 左側:「女性性(受動・感情・内向き)」 を象徴するのが一般的です。


 

では、なぜ念を飛ばされたとき(コードが繋がれたとき)には、その逆になってしまうのでしょうか?

 

 

あくまで私の見解ですが、これは磁石の性質(N極とS極)と同じなのだと考えています。

 

 

同じ極同士は弾き合い、異なる極同士はくっつく。 つまり、

  • 左側(自分の女性性)が痛むとき: 男性からの念(男性性)を、自分の受容体である女性性が受け止めてしまっている。

  • 右側(自分の男性性)が痛むとき: 女性からの念(女性性)を、自分の能動的な男性性が受け止めてしまっている。

 


無意識のうちに、自分の中の「反対側の極」が、相手の念をキャッチしてしまっているのです。

 

隠された「契約書」の正体

コードを繋ぐ側は無意識なケースがほとんどですが、彼らは相手の「弱点」や「苦手分野」を嗅ぎ分ける天才です。

 

コードが繋がる背景には、宇宙の法則としての「契約」が存在します。 「合意した覚えはない!」と思うかもしれませんが、苦手な部分や、直視を避けている部分にコードが刺さることで、魂はそこに向き合わざるを得なくなります。

 

そこには必ず、相手との「共鳴」や「優劣の振り子」が隠されています。

 

わけがわからないまま一生を終えないために

通常、人は似たような痛みや嫌な現象を何度も繰り返し、わけがわからないまま長い年月を費やして一生を終えていきます。
 
私のセッションでは、その「なぜ今これが起こっているのか?」をピンポイントで紐解いて契約を破棄していきます。そのプロセスそのものが私の提供する「解体解析」というセッションの核心です。


先日、旭川の上川神社のご祈祷を受けてきました。


天気が良くて良かったー!




御祈祷後はお蕎麦がいいと言うことで、

旭川の「東屋」と言うお蕎麦屋さんへ。

天ぷら、蕎麦、全部が美味しかった!

お店は小さくて少し古めだけど、ほんとに美味しくて、お店の方もとても気持ちいい方でした✨





その前日は札幌の「四季はなまる」というお寿司屋さんに行きました。

とても美味しかった!

一緒に行った方も喜んでくれて良かったー!