最近新たに見つけた烙印です。
烙印とは、コードよりも大きく、そして影響が大きいものであり、人から自分の中に烙印を入れられることで、側から見て影響が大きく出てしまうものです。
言葉の意味がわからず、「変なことを言う」と決めつける烙印
烙印を入れられた人が話し出すと、周囲の雰囲気が張り詰めて「またこいつは変なことを言うぞ」と身構えます。
「変わったことを言う人だ」とみんなが斜めに見て身構えて「は?」と言われることもあります。
周りはイライラを抑えながら接して、その人の話を聞く気になりません。
馬鹿にされる烙印
この烙印を入れられた人が間違ったことを言うと、徹底的に馬鹿にされるというものです。
流してもらえず、長めにいじられます。
ボランティアの烙印
自分にとって苦手な人や「嫌だな」と感じる人に対して、「突き放したいけれど相手を傷つけてしまう」と思い、無理やり合わせて、まるでボランティアのようになるというものです。
そのうちに気を遣った相手がつけあがり、態度がデカくなってきて、コードを繋がれたり立場が逆転していきます。
「相手を拒否すると可哀想だな」という思いから、嫌だなという感情を抑えて普通に接するというボランティアで、この烙印があることで気を遣った相手に舐められて攻撃されて立場を逆転されます。
真っ黒お化け(仮称)
次に、烙印でもコードでもないのですが、最近見つけたものです。
主に子供時代に入れられることが多いのですが、
真っ黒なヌゥっとした形状のもので、目がついており、例えば純真な子供時代に、劣等感やクセのある大人によって、その人と同じものを入れられるのですが、その形状がこのようなものなのです。
ネーミングが決まらなかったのですが、「真っ黒お化け」と名付けました。
真っ黒お化けはその人の中に入り込んで動くものです。
例えば、真っ黒お化けを入れた人物が不得意なもの、苦手なものがそのまま入り込む形になり、そのエネルギーが重たいので、これを入れられた人は、急に重だるくなって何もかもやる気を無くしてしまい、急に寝転ぶ、だるくなってしまう、というものです。
本来アゲは子供の頃から意欲が旺盛なものですが、これがあまりに重たく、やる気ゼロになってしまうのです。
この真っ黒お化けはまるで自分の中で生き続ける感じになり、入れられた本人も気づかずに、振り回され続けるものです。
また、この真っ黒お化けを入れた本人は、ほぼ無自覚、無意識です。
描いてみた。
AIでこれを書こうとすると、めっちゃキモくなるので、観念して手描き(笑)
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現在東京に出張中です。
毎日暑いです〜。
でも東京は楽しい〜。
先日、浅草の近くの「かっぱ橋」に初めて行ってきましたが、ものすごくたくさんのお店が並んでました。
回りきれない程のお店です。
そこで素敵な食器などを購入しました。
そこで、お寿司屋さんにある桶が売っておりまして、
値段が600円ほど。
これは、パック寿司を買って、桶に並べたらお寿司屋さんみたいになるのでは??と思い、購入!
コレ!
お寿司屋さん気分!
パックのお寿司は、冷蔵庫でパックごと冷やすと、シャリが固くなりますよね。
冷蔵庫で冷やす際に、パックごとタオルで包んで入れるとシャリがしっとりのままなんです。
ぜひオススメです。
週末など、ちょっと贅沢に1人でデパ地下やスーパーのお寿司を買うのですが、桶に入れるだけでかなり豊かな気分になります。
まさかこの桶がこんなに安価とは。
出前気分です🍣


