なるべく分かりやすく、私のセッションや用語についてお伝えさせていただこうと思います。
コードカットとは
①コードカットとは
「コード」とは、相手から発せられる「念」のことです。
イメージとしては目に見えないコードを相手に繋がれ、
コードを繋がれることで、そのコードの種類にもよりますが、
・原因不明の体調不良
・物事がスムーズに進まないおかしな現象や失敗
・相手や周囲の人の態度が急変する
・相手から軽んじられる(舐められる)
そのため、これらのコードを適切にカットすることで、
ただし、コードをカットをしたことで必ずしも「
②「共鳴」が引き起こす影響
相手にコードを繋がれる(攻撃される)ということは、
「共鳴」とは、相手と同じ共通点や同じ波長が響き合い、
共通点があるからこそ、「コードが繋がりやすく、
コードを繋ぐ人と繋がれる人の中に「似た者同士」
③共鳴点の特定と「契約内容」の確認
これからさせていただく「コードカットのセッション」では、
具体的には、「契約書(相手がこちらにコードを繋ぐ理由)」
中には、
その場合、相手はこちらの傷跡を徹底的に狙い、契約内容(
一つひとつの共鳴点を丁寧に紐解き、
アゲとは
アゲとは、魂レベルが高くて繊細で、一般的な人と比べて個性的であり、独自性があって、天才性も持ち合わせており、独特な感性の持ち主のことを言います。
そつなくなんでもできるマルチな人も多く、自分の個性を大切にしているアゲも多いです。
繊細なゆえ、人からの悪意の念に敏感に反応しますし、劣等感の持つサゲから色々ひどい言葉を投げかけられたり、嫉妬されることも多いことから、念によるエネルギーコードを繋がれ、体のあちこちが痛くなる、病院に行っても原因不明とされることが多く、体の不調を訴える人や、何もしていないのに周囲に嫌われる、孤独にされることが多いです。
主に、団体でも一人孤独にされ、集団の中で浮いてしまうことも多いです。
私のセッションでは主に、アゲの為の対策をしております。
サゲとは
サゲは全体の8割だと個人的に考えております。
しかし人は皆、サゲとして生まれてくるわけではありません。
主に子供の頃からの集団生活によってどんどんサゲ化していきます。
それは教育の過程で劣等感を植え付けられるからであり、本来の持つ良さや個性を無くしていきます。
一人では怖く、すぐに集団で固まろうとし、一人でいる事が恥ずかしい、怖いとなって、人より抜きに出ることや個性的であることを抑え、その代わり目立つアゲに対して嫉妬をし、コードをつなぐ事が多いです。
日本はサゲをどの国よりも量産している気がしています。
バンパイヤとは
主にアゲに対して執拗に迫ってきたり、攻撃をしてきます。
コードを繋ぐことを得意とし、遠隔で繋ぐこともできます。(念を飛ばす)
コードとは念ですが、バンパイヤは念が強く、人の欠点や弱点を瞬時に見抜き、そこにコードを繋ぐことで人を支配したり、コントロールをします。
サゲに比べてエネルギーが強く念も強いので、コードの種類も多く操ることができるのが特徴で、周囲に催眠をかけるように操ることも出来ますし、モノや人の体調を壊すことも得意です。
また、バンパイヤは上昇志向が強く、常に嫉妬し、アゲの持つものを奪おうとしています。
しかし、内面が伴わないので「ザル」のように常に枯渇しており、常に満たされず、実は内面は恐怖が凄いのも特徴。プライドが高いので表面には決して出さず、満たされた風に演出し続けます。
ただ、アゲに対してバンパイヤが来るのは理由があって、バンパイヤが攻撃してくる部分=その部分を強化し対処せよ、という意味となります。(魂の学び)
よって、ただバンパイヤから逃げ回る、コードカットだけをする、を繰り返すと、魂の学びを避けていることになるので、雪だるま先に大きくなるか、逃げた先で同じ様な人物、物事に遭遇します。
私共ピーコックは、コードカットなどのセッションから、さらに深く読み解き、相手との共鳴を出してから解体解析というセッションをすることで、バンパイヤ退治ではなく、根本の問題に取り組んで対処し、問題そのものを解決し、魂の成長に繋げていきます。
問題を解決し、気づきや統合に繋がると、必然的にバンパイヤは居なくなるか、攻撃をしてこなくなります。
*バンパイヤとはユング心理学でいう「ナルシスト」でもあります。

