先日 自然に触れたくて、ちょっと足を伸ばして海へ行ってきました
夏みたいに暑くて、スゴクまぶしかったので
携帯のカメラでどこを撮ってるのか良く見えなくって
勘だけでシャッターを切ったらこんなシンプルな写真に(^^ゞ
久々の海・・・
地球を感じて宇宙を感じてと~っても気持ちが良かったですヾ(@^▽^@)ノ
こんなキレイな海に行ってみたいです
シルバーバーチの霊訓より
聖書(バイブル)もなかなか立派な本です。
が、もっと立派な本があります。
森羅万象がそれです。
大霊の摂理によって維持されている
大自然の営みです。
地上のいかなる書物、それがいかに分厚いものであっても、
いかに敬われているものであっても、
いかに神聖視されているものであっても、
その大自然が教えてくれるものにくらべれば
物の数ではありません。
インターネットで色々な方のブログを拝見して、
霊訓や霊的真理について書かれているメッセージ記事を読むと
とても嬉しくなります。
あ、同じ気持ち・・・うん、うん・・・と笑顔でうなづきながら共感しながら読ませていただいてます。
なかなか自分からコメントを書くことはないのですが
心や魂で繋がってるようなそんな温かい気持ちになります
ネット以外の実生活でも、霊的な話しをする家族・友人・知人の方々の存在が
霊的な世界をより一層身近に感じさせてくれています。
霊界からみれば人種や宗教や自分の子、他人の子の区別なく
すべての魂に障壁もなく、
みんな、ひとりひとりが大霊の表現であり、霊的大家族なんですよね。
だから全ての方々が大切で愛しい存在です。
シルバーバーチの最後の啓示P116. 117より
私たち霊界のものは肌の色にはまったく関心がありません。
肌の色は肉体だけのもので、魂には色はありません。
魂はその始源においては全てが同等です。
ひとりひとりが、あなた方が神と呼んでいる大霊の表現なのです。
私たち霊界の者は地上人類を一つの霊的大家族とみております。
全体を一つにつなぎとめる霊的な絆があることを実感しております。
そのこと、すなわち全人類は霊性において一つである
ということを知らねばなりません。
霊訓や霊的真理について書かれているメッセージ記事を読むと
とても嬉しくなります。
あ、同じ気持ち・・・うん、うん・・・と笑顔でうなづきながら共感しながら読ませていただいてます。
なかなか自分からコメントを書くことはないのですが
心や魂で繋がってるようなそんな温かい気持ちになります
ネット以外の実生活でも、霊的な話しをする家族・友人・知人の方々の存在が
霊的な世界をより一層身近に感じさせてくれています。
霊界からみれば人種や宗教や自分の子、他人の子の区別なく
すべての魂に障壁もなく、
みんな、ひとりひとりが大霊の表現であり、霊的大家族なんですよね。
だから全ての方々が大切で愛しい存在です。
シルバーバーチの最後の啓示P116. 117より
私たち霊界のものは肌の色にはまったく関心がありません。
肌の色は肉体だけのもので、魂には色はありません。
魂はその始源においては全てが同等です。
ひとりひとりが、あなた方が神と呼んでいる大霊の表現なのです。
私たち霊界の者は地上人類を一つの霊的大家族とみております。
全体を一つにつなぎとめる霊的な絆があることを実感しております。
そのこと、すなわち全人類は霊性において一つである
ということを知らねばなりません。
シルバーバーチの霊訓を読んだり、CDを聴いていると
シルバーバーチのユーモラスさが尊厳の中にも垣間見ることが出来ます。
(以前書いた記事と重複する霊訓もありますが、
ユーモアや笑顔の大切さを感じる霊訓を抜粋してみました。)
**************************************************************
ある日の交霊会で、米国人ジャーナリストが出した質問が
シルバーバーチのユーモラスな答えを引き出すことになった質疑応答の一部より。
【その米国人ジャーナリストは、心霊学に詳しい人らしく、
(その心霊学は心霊現象の科学的研究を目的としているだけで、
霊魂説もいくつかの学説のひとつとして扱われているだけ)
その点を念頭に置いて、シルバーバーチがその学説を並べたてて皮肉っぽく
ユーモラスに答えている部分。】
『 この私は、地上の人たちから " 死んだ " と思われている者の一人です。
存在しないことになっているのです。
私は、本日ここにお集まりの方々による集団的幻影にすぎません。
私は、霊媒の潜在意識の産物なのだそうです。
霊媒の第二人格であり、二重人格であり、
多重人格であり、分離人格ということになっております。
こうした用語のどれをお使いになられても結構ですが、
私もあなたと同じ、一個の人間的存在です。
ただ、私は、今あなたが使っておられる肉体を
ずいぶん前に棄ててしまいました。
あなたとの違いは、ただそれだけです。
あなたは、物的身体を通して自我を表現しているスピリットであり、
私は、霊的身体を通して表現しているスピリットであるということです。
私は、ほぼ三千年前に霊の世界へまいりました。
つまり、三千年前に" 死んだ "のです。
三千年というと、あなたには大変な年数のように思えるかも知れませんが
永遠の時の流れを考えると、わずかなものです。』
**********************************************************
< ある日の質疑応答より >
交霊会で笑いの渦が巻き起こるということは良いことでしょうか
『 心が 楽しければ 楽しいほど、
それだけ 大霊の心に近いということを意味します。
あなた方一人一人が 大霊であり、
従って 物質界のいかなることも、
取り返しのつかないほどの影響力を 及ぼすことはできません。
このことを 私は、これまでどれほど口を酸っぱくして
言ってきたことでしょう。』
*********************************************************
シルバーバーチの霊訓7 P20より
『 この会(の霊団)も最初は小さな人数で始めましたが、
その後どんどん数が増えて、今では大世帯となってきました。
しかし、いくら増えても、
これ以上入れられなくなるようなことはありませんから、ご心配なく』
とユーモアを交えて述べた。
*******************************************************
シルバーバーチの霊訓10 P180
(ダーウィンの進化論についての質疑応答の一部より)
質問: 私は人間がサルから進化したという説はあまりうれしくないのですが・・・
シルバーバーチ:
『 もしかしたらサルの方もうれしく思ってないかもしれませんよ!
神の目から見ればサルは、大切な存在である点では
人間とまったく同等なのですから。』
悩みの中でも笑顔を
http://ko9hiroelf.at.webry.info/200707/article_16.html
笑顔やユーモアを大切にしつつ、霊の世界へ想いを寄せるために
次の霊訓を載せたいと思います。
ある交霊会の最後の言葉より
『 さて、みなさん。ほんのわずかな時間でもよろしい、
時には日常的な意識の流れを止めて、
まわりに溢れる霊の力に思いを寄せ、その影響力、
そのエネルギー、永遠なる大霊の広大な顕現、
その抱擁、その温もり、その保護を意識いたしましょう』
シルバーバーチのユーモラスさが尊厳の中にも垣間見ることが出来ます。
(以前書いた記事と重複する霊訓もありますが、
ユーモアや笑顔の大切さを感じる霊訓を抜粋してみました。)
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ある日の交霊会で、米国人ジャーナリストが出した質問が
シルバーバーチのユーモラスな答えを引き出すことになった質疑応答の一部より。
【その米国人ジャーナリストは、心霊学に詳しい人らしく、
(その心霊学は心霊現象の科学的研究を目的としているだけで、
霊魂説もいくつかの学説のひとつとして扱われているだけ)
その点を念頭に置いて、シルバーバーチがその学説を並べたてて皮肉っぽく
ユーモラスに答えている部分。】
『 この私は、地上の人たちから " 死んだ " と思われている者の一人です。
存在しないことになっているのです。
私は、本日ここにお集まりの方々による集団的幻影にすぎません。
私は、霊媒の潜在意識の産物なのだそうです。
霊媒の第二人格であり、二重人格であり、
多重人格であり、分離人格ということになっております。
こうした用語のどれをお使いになられても結構ですが、
私もあなたと同じ、一個の人間的存在です。
ただ、私は、今あなたが使っておられる肉体を
ずいぶん前に棄ててしまいました。
あなたとの違いは、ただそれだけです。
あなたは、物的身体を通して自我を表現しているスピリットであり、
私は、霊的身体を通して表現しているスピリットであるということです。
私は、ほぼ三千年前に霊の世界へまいりました。
つまり、三千年前に" 死んだ "のです。
三千年というと、あなたには大変な年数のように思えるかも知れませんが
永遠の時の流れを考えると、わずかなものです。』
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< ある日の質疑応答より >
交霊会で笑いの渦が巻き起こるということは良いことでしょうか
『 心が 楽しければ 楽しいほど、
それだけ 大霊の心に近いということを意味します。
あなた方一人一人が 大霊であり、
従って 物質界のいかなることも、
取り返しのつかないほどの影響力を 及ぼすことはできません。
このことを 私は、これまでどれほど口を酸っぱくして
言ってきたことでしょう。』
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シルバーバーチの霊訓7 P20より
『 この会(の霊団)も最初は小さな人数で始めましたが、
その後どんどん数が増えて、今では大世帯となってきました。
しかし、いくら増えても、
これ以上入れられなくなるようなことはありませんから、ご心配なく』
とユーモアを交えて述べた。
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シルバーバーチの霊訓10 P180
(ダーウィンの進化論についての質疑応答の一部より)
質問: 私は人間がサルから進化したという説はあまりうれしくないのですが・・・
シルバーバーチ:
『 もしかしたらサルの方もうれしく思ってないかもしれませんよ!
神の目から見ればサルは、大切な存在である点では
人間とまったく同等なのですから。』
悩みの中でも笑顔を
http://ko9hiroelf.at.webry.info/200707/article_16.html
笑顔やユーモアを大切にしつつ、霊の世界へ想いを寄せるために
次の霊訓を載せたいと思います。
ある交霊会の最後の言葉より
『 さて、みなさん。ほんのわずかな時間でもよろしい、
時には日常的な意識の流れを止めて、
まわりに溢れる霊の力に思いを寄せ、その影響力、
そのエネルギー、永遠なる大霊の広大な顕現、
その抱擁、その温もり、その保護を意識いたしましょう』

