◆霊訓の用語について | 心のブログ&写真色々
霊訓を読んでいると、ふだん聞きなれない言葉が出てくるので



つい難しく考えてしまいがちですが、訳者の近藤千雄さんが 



用語について 下記ように述べられてますので、



用語にこだわりすぎず 全体としての意味をくみ取りながら



難しく考えずに読まれるといいと思いました(^-^)







シルバーバーチは、同じ単語を冠詞の用い方で使い分けることが多く、



ここでも一般的に 法律法則 をさす



lawa law the lawlawsthe laws,そしてただの law



さらにこれらを大文字にしたりしており、



私はその場に応じて 法則摂理理法絶対的原理真理神のおきて



あるいは 働き 等々と訳し変えている。





シルバーバーチも言っている通り、



霊的な内容を地上の言語で完璧に表現することは



所詮むりなことであるから、



用語そのものにあまりこだわらずに



全体としての意味をくみ取っていただければ結構である。










                                  



                                シルバーバーチの霊訓4 P27・訳者注より







{%kirakira3_a%}シルバーバーチとは

http://ko9hiroelf.at.webry.info/200701/article_8.html