霊訓を読んでいると、ふだん聞きなれない言葉が出てくるので
つい難しく考えてしまいがちですが、訳者の近藤千雄さんが
用語について 下記ように述べられてますので、
用語にこだわりすぎず 全体としての意味をくみ取りながら
難しく考えずに読まれるといいと思いました(^-^)
シルバーバーチは、同じ単語を冠詞の用い方で使い分けることが多く、
ここでも一般的に 法律 や 法則 をさす
law を a law, the law, laws, the laws,そしてただの law,
さらにこれらを大文字にしたりしており、
私はその場に応じて 法則、摂理、理法、絶対的原理、真理、神のおきて、
あるいは 働き 等々と訳し変えている。
シルバーバーチも言っている通り、
霊的な内容を地上の言語で完璧に表現することは
所詮むりなことであるから、
用語そのものにあまりこだわらずに
全体としての意味をくみ取っていただければ結構である。
シルバーバーチの霊訓4 P27・訳者注より
{%kirakira3_a%}シルバーバーチとは
http://ko9hiroelf.at.webry.info/200701/article_8.html