今日は、大人になってからの
自分と親との関係のお話・・・。
たまに実家に帰ると、
母親が生活のことを
根掘り葉掘り聞いてきて、
あれこれと小言を言うのが
本当に嫌なんです!
この前は、私が
「仕事を辞めることにしたよ」
と言った途端、怒り出し、
「せっかく資格があるのに」とか、
「わがままだ!」などと
感情的に言われ、
完全にカッチーーーン💢
頭にくるーーーー‼️
これ、経験してる人
結構多いんじゃないですか〜?
親という存在は、
子どもが何歳になっても
いつまでも子ども扱い😅
心配しているんでしょうね。
ま、私も自分の息子に対して、
ということを考えると
当てはまらなくもないなあ(苦笑)。
私たちはついつい
「親子なんだから
このくらいわかるはずだ」
なんて思ってしまいます。
でも、「親心」の表れ方は
ともすれば感情的になりがちだし、
ジェネレーションギャップもあって
私には私の理由や事情がある
と話しても伝わらないことも
多いものですよね。
そして、ネイチャー理論的に言うと、
親子といえどもネイチャータイプが
まったく違う、と言うことがほとんど。
(ネイチャー理論でわかる
その人のタイプのことを
ネイチャータイプ、と呼びます)
タイプが違うと、
同じ物事に接しても
全く違う感じ方・捉え方をします。
「親子だから」「親子なのに」
という気持ちを手放すことで、
少し、冷静になることが
できるのではないかと思います。
その上で、親のネイチャータイプを
知ると、考え方や行動の面で、
自分とどういう違いがあるのか、
ということがわかってきます。
なぜ、
そういう言い方をするのか?
ということが理解できると、
親との間の程よい距離感を作る
ヒントになるはず!
大人になってからの親子関係で
悩んでいる、という方は
LINEでワンポイントアドバイスを
お伝えしていますので、
ぜひ、友達追加してね!
⭐️LINE友達追加お待ちしてます⬇️
⭐️自分のタイプ、調べてみてね!
⭐️コーチ、カウンセラーの方向け!
ネイチャー理論無料説明会やってます✨

⭐️夢を叶えたい人に
天命探究コーチング✨
「ひろえっちのがってんしょうちのすけ!」
⭐️首藤ひろえの活動詳細はコチラから
![]()





