第1試合:『ロシアvペルー』
ここからは、ロシア代表の「ガモア選手」についてです。
生で観た感想としては、
女性にこういう表現をするのは何ですが、
まさに『怪人』ですた。。。
ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル
実力差のある、ペルーとの対戦ということで
結構、流し気味にプレーしていたのですが、
それでも、時折り見せる、
2m02mの高さから打ち下ろすスパイクには、
常人離れしたものがあり・・・。
アタックラインの後ろから飛んだバック・アタックでは
ネット寸前まで飛んで来て打ち下ろすので
その音といい、速度はハンパなかったです。
しかも、めっちゃ重そうな球質なので
ボールが顔に当たったら、
間違いなく私は泣くと思いますw
。゜。゜(ノД`)゜。゜。
前大会、ポーランド代表のエースとして来日した、
スコブロニスカも、一人だけ
異次元の世界でプレーしていましたが、
今大会では、ガモアが超絶でした。
まぁ、ガモアに限らず、
ロシア代表は全てにおいてスゴカッタです。
まさに『壁』の様なブロックといい、
次々に飛び出す、矢の様なバックアタックといい・・・。
今大会は、レギュラー陣の負傷者が多く
欧州予選で敗退した結果、
最終予選に回って来たらしいですが
若手主体と言えども、末恐ろしいものを感じました。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
いよいよ、次回が最終回です。
(*゚ー゚)ゞ
更新にモタついていたところ、
観戦から、すでに2ヵ月も過ぎてしまい。
記憶も賞味期限も、そろそろ切れかけてるネタなので
取り急ぎ、雑感程度のレポートです。
(*゚ー゚)ゞ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私が、観戦に訪れたのは大会4日目(水曜日)でした。
順当に行けば、5日目(金曜日)に五輪出場権を
獲得できると予想したものの・・・。
その日は、仕事が休めそうになかったので
この日の観戦を選び、チケを購入しますた。
で、なぜに、この日を選んだのかと申しますと・・・
対戦カードを見たところ1試合~4試合の全てに、
注目しているチームや選手が、まんべんなく
配置されていたからです。
以前、カード選びを誤ったために
午前中から、壮絶な退屈感と戦い続け・・・。
集中力がゼロになったまま、
第4試合のメーン・イベント日本戦を観るという
失態を演じてしまった事があるからですw
(´゚ω゚):;*.':;ブッ
それ以来。
いかに飽きずに観ていられるかを基準にして、
観戦日を選んでおりますw
( ´艸`)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

第4試合:『日本-韓国』
マッチ・ナンバーが前後しますが、
日韓戦からです。
贔屓チームの大敗という事で、
何をどう記して良いものか悩みますが・・・。
ただの敗戦ではなく「大差の敗戦」だったので
敢えていうならば、『良い所を探す方が難しい試合』ですた。。。
(´ω`。)グスン
帰宅後に、録画しておいたテレビ中継を見たところ
テレビ解説の吉原・元主将をして
「こんな全日本は見た事が無い
」という
趣旨のコメントを語っておりますたが、
素人目に見ても同じ印象でした。
パニック状態の選手たち。
脳死状態のベンチワークなど
言いたい事は山ほどありますが・・・。
とりまえず、五輪への出場権も獲得できたことですし
『ヽ(`Д´)ノ やまぐち仕事しる!』
とだけ、最後に書いておこう・・・。
(´゚ω゚):;*.':;ブッ
あっ、それと。
この日、34得点をあげた、
キム・ヨンギョンはスゴかったです。
スパイク、ブロック等のプレーもさることながら、
喜怒哀楽を全身で表現する姿が
いかにも『韓国人』っぽく見え。
慎ましさを美とする日本人の代表
木村沙織(21得点)とは対照的で、
何だか面白かったですw
( ´艸`)
木村沙織といえば・・・
両チームの中で一番、スパイクの時に
トップからフィニッシュまでの腕の振りが
速く、鋭く感じました。
( ・д・)/--=≡(((卍
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ここからは、私的応援選手についてです。
全日本の中で一番好きな栗原選手は、
今大会の代表から漏れてしまったので
プレーが見られず残念ですた。
(´・ω・`)チョボーン
でも、栗原選手が大友選手たちと
スタンド観戦されていた席が、
私が座った席の直ぐそばだったので
間近に、その姿を見られたから、ヨシとしよう!
(〃∇〃)
続きまして、韓国代表の中で注目していた、
ファン・ヨンジュ選手についてです。
テレビで見るよりも、腕の振りがしなやかで、
肩や肘の関節には、常人を越えたものがあり。
天性の柔らかさを備えている気がしますた。
+(・∀・)+イイヨイイヨー
でも、開始早々に2回連続で大ポカをやらかし
とっとと下げられてしまい・・・。
この日は、そのまま、お役目終了となりますたw
(ノ∀`) アチャー
その後は、ベンチ横の待機場にて
試合そっちのけで、控え選手との談笑に花を咲かせw
ひたすら、前髪を気にしておりますたww
ヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!!
とはいえ、試合が終盤に差し掛かると
(韓国の控え選手は皆そうでしたが)韓国が得点をあげる度に
コートの中に居る選手よりも歓声を挙げまくり。
味方選手のミス時には
「(´∀`∩)どんまい!どんまい!」みたいな
声を掛け続け。
勝利の瞬間には、一斉にコートへなだれ込む等
チームが一体になっているのを感じ、
そこが、『寄せ集め感』が漂いまくっていた
全日本との大きな差だと思います。
4年前に好調発進をされた真鍋監督ですが、
強化の過程で何かをしくじったとすれば
テクニカルな面よりも、メンタリティなところでの
チーム・ビルドのツボを外した気がしてます。
それと、「FIVBの公式プロフ」を見ると、ファン・ヨンジュの身長は『177cm』と記されておりますが、
実物は、もっと、ちっこかったですww
( ´艸`)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
全然、レポになっておりませんが・・・。
ひとまず日韓戦については、この辺で
まとめを終わります。
次回は、私的メーンイベントだった
生『ガモア』についてです。
観戦から、すでに2ヵ月も過ぎてしまい。
記憶も賞味期限も、そろそろ切れかけてるネタなので
取り急ぎ、雑感程度のレポートです。
(*゚ー゚)ゞ
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
私が、観戦に訪れたのは大会4日目(水曜日)でした。
順当に行けば、5日目(金曜日)に五輪出場権を
獲得できると予想したものの・・・。
その日は、仕事が休めそうになかったので
この日の観戦を選び、チケを購入しますた。
で、なぜに、この日を選んだのかと申しますと・・・
対戦カードを見たところ1試合~4試合の全てに、
注目しているチームや選手が、まんべんなく
配置されていたからです。
以前、カード選びを誤ったために
午前中から、壮絶な退屈感と戦い続け・・・。

集中力がゼロになったまま、
第4試合のメーン・イベント日本戦を観るという
失態を演じてしまった事があるからですw
(´゚ω゚):;*.':;ブッ
それ以来。
いかに飽きずに観ていられるかを基準にして、
観戦日を選んでおりますw
( ´艸`)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

第4試合:『日本-韓国』
マッチ・ナンバーが前後しますが、
日韓戦からです。
贔屓チームの大敗という事で、
何をどう記して良いものか悩みますが・・・。

ただの敗戦ではなく「大差の敗戦」だったので
敢えていうならば、『良い所を探す方が難しい試合』ですた。。。

(´ω`。)グスン
帰宅後に、録画しておいたテレビ中継を見たところ
テレビ解説の吉原・元主将をして
「こんな全日本は見た事が無い
」という趣旨のコメントを語っておりますたが、
素人目に見ても同じ印象でした。
パニック状態の選手たち。
脳死状態のベンチワークなど
言いたい事は山ほどありますが・・・。
とりまえず、五輪への出場権も獲得できたことですし
『ヽ(`Д´)ノ やまぐち仕事しる!』
とだけ、最後に書いておこう・・・。
(´゚ω゚):;*.':;ブッ
あっ、それと。
この日、34得点をあげた、
キム・ヨンギョンはスゴかったです。
スパイク、ブロック等のプレーもさることながら、
喜怒哀楽を全身で表現する姿が
いかにも『韓国人』っぽく見え。
慎ましさを美とする日本人の代表
木村沙織(21得点)とは対照的で、
何だか面白かったですw
( ´艸`)
木村沙織といえば・・・
両チームの中で一番、スパイクの時に
トップからフィニッシュまでの腕の振りが
速く、鋭く感じました。
( ・д・)/--=≡(((卍
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
ここからは、私的応援選手についてです。

全日本の中で一番好きな栗原選手は、
今大会の代表から漏れてしまったので
プレーが見られず残念ですた。
(´・ω・`)チョボーン
でも、栗原選手が大友選手たちと
スタンド観戦されていた席が、
私が座った席の直ぐそばだったので
間近に、その姿を見られたから、ヨシとしよう!
(〃∇〃)
続きまして、韓国代表の中で注目していた、
ファン・ヨンジュ選手についてです。
テレビで見るよりも、腕の振りがしなやかで、
肩や肘の関節には、常人を越えたものがあり。
天性の柔らかさを備えている気がしますた。
+(・∀・)+イイヨイイヨー
でも、開始早々に2回連続で大ポカをやらかし
とっとと下げられてしまい・・・。
この日は、そのまま、お役目終了となりますたw
(ノ∀`) アチャー
その後は、ベンチ横の待機場にて
試合そっちのけで、控え選手との談笑に花を咲かせw
ひたすら、前髪を気にしておりますたww
ヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!!

とはいえ、試合が終盤に差し掛かると
(韓国の控え選手は皆そうでしたが)韓国が得点をあげる度に
コートの中に居る選手よりも歓声を挙げまくり。
味方選手のミス時には
「(´∀`∩)どんまい!どんまい!」みたいな
声を掛け続け。
勝利の瞬間には、一斉にコートへなだれ込む等
チームが一体になっているのを感じ、
そこが、『寄せ集め感』が漂いまくっていた
全日本との大きな差だと思います。
4年前に好調発進をされた真鍋監督ですが、
強化の過程で何かをしくじったとすれば
テクニカルな面よりも、メンタリティなところでの
チーム・ビルドのツボを外した気がしてます。
それと、「FIVBの公式プロフ」を見ると、ファン・ヨンジュの身長は『177cm』と記されておりますが、
実物は、もっと、ちっこかったですww
( ´艸`)
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全然、レポになっておりませんが・・・。
ひとまず日韓戦については、この辺で
まとめを終わります。
次回は、私的メーンイベントだった
生『ガモア』についてです。

2年前の今時期に十両へ昇進して以来、
十両で約100回ブログネタの投稿をし
本日、『前頭』に昇進しますた!
ヽ(´∇`)ノゥワァ~ィ

昇進のプレゼンは「1,000アメG」とのこと。
比較的、フトコロのぬく~い時に、アメGをもらっても・・・。
と、いう感じなモノで、
全額をピグ友さんへのギフトに充てたいと
考えております。
それでは、今後とも宜しくお願いします。
m(_ _)m
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
<番付の足あと>
序二段昇進:2010年04月29日(新弟子から累計で5回ぐらい投稿)
三段目昇進:2010年05月06日(序二段で15回投稿)
ものいい9、白星4、メール消去により成績不明2
幕下昇進:2010年05月21日 (三段目で40回投稿/累計60回投稿)
ものいい5、銀星5、白星30
十両昇進:2010年07月08日(幕下で58回投稿/累計118回投稿)
判定不能2、ものいい2、銀星7、金星1
前頭昇進:2012年7月19日 (十両で99回投稿/累計217回投稿)
判定の詳細を確認してませんです。