あなたの育児にかかりつけ助産師を♡
つくば市在住
助産師
まつながひろこです
WEB雑誌 つく女の初回でご紹介いただきました!
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「そろそろ卒乳?」と思ったら
読む記事
“やめどき”のサイン
保育園の結果通知が届き始める
この時期、
まつながのところにも
卒乳・断乳の相談がぐっと増えてきます。
「いつやめるのが正解なんだろう」
「自分の都合でやめるなんて、
子どもに申し訳ない」
そんなふうに悩むママも本当に多いんです。
でもね、
卒乳・断乳に“正解”なんてありません。
そして、
罪悪感を持つ必要もまったくない。
授乳は、
ママと子ども、2人の関係で決めていいこと。
周りがどう言おうと、
本やネットに何が書いてあろうと、
あなたとお子さんのペースがいちばん大事だと、
まつながは思っています。
だからこそ悩むんですけれどね!
🌱 卒乳のタイミングは本当に幅広い
「卒乳は1〜2歳くらいかな?」
そんなイメージを持つ人が多いけれど、
実際は本当に、
幅があります。
10か月で自然に卒乳する子もいれば、
自然卒乳待っていたら
6歳でしたなんてケースもあります。
授乳のペースは
本当に“その子その子”。
だから、
誰かと比べる必要はありません。
🌼 子ども側の“卒乳サイン”
子どもが自然と卒乳に向かうとき、
こんな変化が見られるかなと
今までの御相談の中で
感じます
■ 授乳の回数が自然と減ってくる
遊びや食事に夢中で、
気づけば授乳の間隔があくように。
■ 寝る前の授乳がなくても眠れる
授乳=入眠のセットが
外れてきている大きなサイン。
■ 授乳以外の安心材料が育ってきた
抱っこや言葉かけで落ち着くようになるなど、
“おっぱい以外の安心”が増えてきている状態。
こうした変化が少しずつ積み重なると、
子どもは自然と卒乳へ向かっていく
傾向にあるのかなと思います。
🌷 ママ側の“やめどきサイン”
卒乳・断乳は、
子どもだけの問題ではありません。
ママの気持ちや体の状態も、
立派なサインです。
ここからは断乳の話。
■ 体力的にしんどい
夜間授乳がつらい
寝不足が続く、肩こりや痛みが限界…。
■ 心が疲れてきた
「もうつらい」「休みたい」
■ 授乳以外のスキンシップを増やしたい
抱っこや会話、
遊びの時間を大切にしたいと思うようになったら、
それも自然な変化。
ママがしんどいなら、
それは“やめどき”の立派な理由です。
ママの心と体を守ることは、
子どものためにも、
家族のためにもなる。本当にそう思います
🌸 卒乳・断乳に正解はない
授乳が自然と減ってきたら、
それは卒乳に向かう流れかもしれない。
ママがしんどいなら、
それは断乳を考えていいサイン。
どちらも正解。
どちらも、
あなたとお子さんのペースで決めていい。
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