あなたの育児にかかりつけ助産師を♡
つくば市在住
助産師
まつながひろこです
WEB雑誌 つく女の初回でご紹介いただきました!
🆕❣
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出産後の生活
どこで過ごす?
実家と自宅のいいところ比べてみた
「出産後、どこで過ごそう…」
妊娠中に考えることが沢山ある中で
これはひとつ重要なことですよね!
実家に帰る?
それとも自宅で過ごす?
どちらにもメリットがあるからこそ、
迷ってしまうこともあるかもしれません
今日は、
訪問ケアで出会った
ママたちの声も交えながら、
実家と自宅、
それぞれの“いいところ”と“気になるところ”を整理してみます。
まずは里帰りしないパターン
🏡自宅で過ごすメリット・デメリット
メリット
• 自分のペースで過ごせる
• 気を使わずに赤ちゃんと向き合える
• パートナーと一緒に育児スタートできる
デメリット
• 家事や育児の負担が集中する可能性が高い
• 孤独を感じることもある
• 体調が回復していないときは無理しがち
「自宅で過ごしたママからは、
“自分の空間だからこそ落ち着けた”という声も。
出産後は、
体も心もとても繊細な時期。
昔から「床上げ3週」と言われるように
3週間は
できるだけ横になって過ごすのが理想です
夜中の授乳や慣れない育児で、
つい動きすぎてしまうこともあるけれど…。
まずは“休むこと”が、
赤ちゃんとの時間を穏やかにする土台になります。
まつながは、
「横になる時間を遠慮せずに持ってほしい」と願っています
🏠実家で過ごすメリット・デメリット
メリット:
• 家事や食事のサポートがある
• 赤ちゃんを見守ってくれる人がいる安心感
• 体調が整うまでゆっくりできる
デメリット:
• 気を使う場面がある
• 育児の方針にズレがあるとストレスに
• パートナーの育児スタートの遅れ
子どもとのが減ることも
実家で過ごしたママからは、
“母の存在が心強かった”という声が多いです。
でも、
お母さんがお仕事をしている場合
結局日中は赤ちゃんと2人で過ごす時間が
ほとんどなんていうケースも
多いかもしれません。
意外に感じるかもしれませんが
母乳育児をしていくうえでお母さんの言葉が
逆効果になることも。
私の時代とはまた違うでしょうからと
お母さんが松永のことを探してくれて
訪問に呼んでいただくケースは
わりかし多いです
🌿まつながの訪問ケアで見たリアルな声
• 「実家でしっかり休めたから、育児に前向きになれた」
• 「自宅で過ごしたけど、訪問ケアがあって心強かった」
• 「実家に帰ったけど、夫と離れて寂しかった」
どこで過ごすかに“正解”はありません。
大切なのは
**“わたしが安心できる空間”**を選ぶこと
なんですよね
出産後は、
体も心もとても繊細な時期。
昔から「床上げ3週」と言われるように
3週間は
できるだけ横になって過ごすのが理想です
夜中の授乳や慣れない育児で、
つい動きすぎてしまうこともあるけれど…。
まずは“休むこと”が、
赤ちゃんとの時間を穏やかにする土台になります。
まつながは、
「横になる時間を遠慮せずに持ってほしい」と願っています
✨結びに
出産後の生活は
赤ちゃんとの新しい時間の始まり。
だからこそ、
「どこで過ごすか」は
“わたしらしい育児”のスタート地点になります。
迷ったときは、
「どんな空気なら、わたしは落ち着ける?」
どうぞ気軽に声をかけてくださいね。
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