あなたの育児にかかりつけ助産師を♡
つくば市在住
助産師
まつながひろこです
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@hiro.rin911
訪問のご依頼で多いのは乳腺炎。
でも
妊娠中からお話しできるのが一番
私も嬉しいし、
ママたちも気持ちとしてラクに
子育てをスタートされているなと感じます。
おっぱいの張りは
片方でも両方でも起こりえます
バーンと張って痛いほどに感じるとか
ハレをともなう場合があり、
時に
わきの下まで広がったり
おっぱいが熱く感じたり
でこぼこしているように感じたりします
まるで岩みたいになったりね。
これらは
おっぱいの中で
分泌活動が起こってるということです
おっぱいの張りは
痛いだけでなく、
直接授乳が難しくなることがあります
大体は、
張りによって
乳首がぱつんと平らになるので
赤ちゃんがくわえにくくなっているのです。
乳首や乳輪をやわらかくして
赤ちゃんが
くわえやすいように調整してあげてください。
乳輪をほぐす感覚です。
産後1週間くらいは
乳首の痛みが
起こることがほとんどなので、乳首や乳輪を
ほぐすことは必須だと思います。
これは、産後の入院中に
スタッフに教えてもらってください。
もし、
教えてもらえなければ
早急にまつながにつながってほしいです。。。。
最近のご依頼では、
母乳が足りてないということで
うかがっても、
実際は
母乳は作られている
授乳の仕方がわからなくて
赤ちゃんのくわえ方が不十分だったりで、
うまく吸い取ってもらえてないケースが多いです。
いかに、産後の入院が重要かがわかります、
産後の入院は、
ゆっくり過ごすためではなく、
これから始まる育児の練習!
母乳育児の練習おっぱい強化合宿です!
張りや痛みをそのままにしていると、
乳腺炎などの
おっぱいトラブルにつながる可能性があるということです
なるべく早く
助産院や
母乳外来でご相談くださいね!
いちばんいいのは、
妊娠中に
マイ助産師を
決めておけること
そんな助産師になりたいと
いつも思っています。