日記 -22ページ目

なんだと



















甘めのカレーには






黒七味が絶妙にマッチするという





衝撃、スリル、サスペンス。












丸2日死んでいたよ








事故起こして代車来るまで、確かに家に居る時間がいつもより多くあったけど








母親のノロウイルスが染るほど、酷い時期は接触してないはずなのに…







ってずっと疑問に思ってたんだけど、さっき思い出した。










父に買ってやった大吟醸を味見したいとか母が言い出して暫く父が渋ってたら母が「ケチ!ケチ!」とか言い出して父が「じゃあちょっとだぞ!」つって何故か刺身用の小皿に注いでそれを母が舐めて「あら飲みやすい!」て感動して「あんたも飲んでみなさいよ!」











って同じ杯を交わしたのが地雷だったと判明。











油断した正月!





二次災害正月!!














2014年の抱負









「12月まで生き抜く」













一日一完結 その2







そうやって残したものを確認しないと、なかなか自分というものを実感出来ないし、輪郭を把握出来ない気がするのだ。






少なくとも、今の私はそう。







すぐに振り返りたくなるし、確認したくもなる。






過去の成功や、良く出来たものを お守り代わりにしたくなる。







でもそれは、今の自分を縛る 執着になったりもする。







昨日まで価値のあったものが、今日には全く意味を持たなくなる。





昨日まで信じていたものが、昨日にはすっかりそうでなくなってしまう。








でもそれが自然の摂理というもの。








過去を保存し、いつでも好きな過去に遡れるようになった今 その当たり前の摂理を忘れかけているのかもしれない。











そんな事を思いながら、何気なくほぼ日のコンテンツを検索していたら、なんと1月5日の今日のダーリンを見つけた。












あった!











視界が一気に開けて、息をするのも忘れ 夢中で記事を読んだ。











最後の下りには、目から鱗な一言が綴られていた。












読めてよかった!


ほんと、ラッキーだ。











もしかしたら、アーカイブを作らない理由を ちゃんと納得出来たから、そのご褒美かな。









そんな事を思いながら、調子に乗りかけている私は




日々流すこと、流れに乗って生活すること






もっと瞬間瞬間で生きることをしないと、おもしろい事に どんどんどんどん取り残されていってしまうんだろうなと思った。









一日一完結






まずはこれから。