大きなプレッシャーと緊張の中で… | ヒロコのひとりごと☆彡

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『2000本を打つために野球をやっている訳じゃない。監督を胴上げするためにやってるんで』


稲葉選手のヒーローインタビューの言葉です。





以前から、自分の事よりもチームの一勝を口にしていました。





1999本目は、打った瞬間わかるホームランでした




あと一本、誰もが期待をしたでしょう。





でも





年に一度の監督のお誕生日ケーキの勝利は、大きな一勝だったと思います。





9回を押さえた武田久投手がウィニングボールを監督に渡したそうです





ステキなチームだと思いましたラブラブ





2000本安打は、持ち越しになりましたが、





選手達は、目の前の一勝のために明日からまたグラウンドに立ちます。





Kスタで、笑顔が見れますように