お彼岸を前に… | ヒロコのひとりごと☆彡

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いろいろな事を伝えたい。伝えられたら…




なんでも母に話し、なんでも相談をしていた私





母が亡くなってからは、何かあれば自分で考えて、自分で解決しなければいけなくなりました。





何かあった時は、心の中で『どうしよう。どうしたらいい?』と母に語りかけています。





不思議に解決策が見つかり、うまく解決出来たり、





うまく解決出来なくても、この程度で済んでよかったと…





これも見守ってくれている母のお陰だと思って、歩いて来ました。





これは、信じて頂けないかもしれませんが、





以前、体調を崩して寝込んだ時、夜寝ている時、母が来て、手を握ってくれました。





朝起きた時、手に感触が残っていました。





亡くなった人に対して、『見守って欲しい』と望まなくても、





ちゃんと、見守ってくれているんです。






お彼岸入りの20日、お墓に行き、感謝の気持ちと、永遠に好きである事を伝えに行ってきます。