(つづき).なんと、私とAちゃんは、
帰りの飛行機の席が
離れてしまった😭😭😭
Aちゃんは、私より3列前の2人席の通路側。
私は3人席の真ん中で
両側は大きな黒人さん達。
右側の黒人さんは、やたら話しかけてくる。
今度バルバドスで貸し部屋ビジネスを始める、とかで、
部屋の内装動画を見せてくれた。
そしてそれがまた結構長〜い動画。
一軒家を買って、4タイプの部屋に分けて
リビングやお風呂は共有。
「空港から車で4分、徒歩なら16分、Booking.comやAirbnbにも載せてるよ」
と、さりげなくアピールしてきた。
買ってきたポップコーン🍿を勧めてくれたり
なかなか親切でフレンドリーなのですが、
私は機内では放っておいてほしいタイプなので、
適当に相槌を打っていた。
左側は、一言も会話はしなかったけれど、
首から下げていた身分証明書から
どうやら自衛隊の人らしい。
体が大きくて、私側の方にまで
腕がはみ出しているので、
肘掛けの中から、テーブルを出す時に
毎回 腕が邪魔で困った。
1回目の食事は、ベジタリアン・ラザニア。
デザート(右下)の、真っ赤なすごい発色のケーキ➕チョコクリームが
意外にも美味しかった。
モノも人も、見かけで判断しても
中身は全然違う事もある、という教訓ですな。
映画を1本観た。うーーーーん。。。
殆ど寝ていて、起きたら2食目。
イングリッシュ・ブレックファースト。
左上のシナモンロール、美味しかった。
バルバドスからロンドンは
ひたすら海の上を横断。
ロンドンに無事到着🛬
朝8時前で、気温は15℃の雨☔️☔️☔️
長袖を持っていなかったので、
着ていたキャミソールにタンクトップを重ね着した。
気温がいきなり1/2になってしまって寒い🥶🥶🥶
ヒースローターミナル3で、Aちゃんとサヨナラ👋し
バスを乗り継いで無事に帰宅した。
帰宅したら、1週間ゴミは出されていないし
流しは洗い物で埋もれ
その内っていつよ…
でも、気が長い母譲りの私なので、
ま、仕方ないな、猫の世話だけでも十分か、と
勝手に都合良くポジティブに考えて
留守番の三女には一言も言わず
バルバドス🇧🇧のスナック菓子を渡して
黙々と掃除をした。
そして、時差ぼけのお昼寝💤
起きたら、6時間近く寝ていて
既に8pm近いけれど
ロンドンはまだまだ明るい。
多少涼しくても夏の間
日中が長いのは、イギリスの良いところ。
因みに今日の日没は、9:15pmだそうです。
まだまだね。
明日は1日お休みで、
また明後日から仕事です。
楽しかったバルバドスの毎日は
現実にかき消され
既に遥か昔の気分…
これにてバルバドス旅行記はおしまい🇧🇧
9:03pm
⚠️バルバドス🇧🇧は英語ではバーベードス🇧🇧








