チビのオヤツを買いがてら、
私のお気に入りの🌸桜並木道🌸を通ってみたら
来週かなぁ〜〜〜
開花したら、週4はお散歩しなきゃね。夜桜も綺麗だし🌸
道を歩いていたら、車道の脇に
ロックダウンが始まってから、やたら出来始めた
実は私、自転車乗れません🚴♀️🚴♂️!





車に乗るし、歩くし、不便さは感じないけれど、
たまに、自転車に乗れたらどんな感覚なんだろう、と思う事もある。
けれど、今更練習するのも ちょっと恥ずかしいしね。。。


まだ補助ありの自転車に乗っていた小学校低学年のある日、
母の実家の新潟に家族で出かけた。
従兄弟のお兄さんは高校生で、
勿論だけど、大人用の大きな自転車に乗っていた。
後ろに乗ってみる
と聞かれ、2人乗りで林の中を走ったんだけれど🚴♂️🚴♂️🚴♂️
と聞かれ、2人乗りで林の中を走ったんだけれど🚴♂️🚴♂️🚴♂️初めて乗った大人の自転車は 大きく高く
怖くなって、開いて伸ばしていた両足を思わず縮めたら
思い切り踵が車輪に挟まって
靴下ごと両方の踵が血だらけになった🩸🩸🩸
あの日から、自転車がマジ怖い🩸
同様に、まだちょっぴり怖いのがアイロン。
同じく小学校低学年の頃、
お隣のお家が貸していた隣接のアパートから火事が出た🧯🧯





なんでも、住んでいた女性が、
アイロンを消し忘れて外出したらしかった。
消防車🚒が何台か来て、凄く怖かった

消防隊員👩🚒の人に、私達も避難するように言われた。
私も妹も表に出て、燃え上がる隣のアパートを見ていた記憶が。(妹に聞いたら、全く覚えてないんですって
)
)あの時から、アイロンは怖いもの=火事になるかも
と言うデータが
と言うデータが頭にインプットされたみたい。
アイロンもアイロン台も ちゃんと買い揃えてあるのに、
やっぱりアイロンが怖くて使えない💦
ただ、このお話には美談のオマケが付いている。
私と妹が、表で火事🧯
を眺めていた時に
を眺めていた時に消防隊員👩🚒の人が、母に言っていた。
「とりあえず、大事なものだけ持ち出して下さい」
私は、母がお財布(お金ね💰)や銀行の通帳を持ち出すと思っていた。
まあ、多分それも持ち出していたんでしょうけれど。
母が誰か…それが父だった記憶が無いので、多分ご近所さん
…と、
…と、何回も家の中を出たり入ったり、何往復もして持ち出した物は、
重い写真のアルバムだった。
多分今は、あんな分厚いアルバムなんて存在するのか分からないけれど、
携帯やデジカメの時代ですからね、
母は、何冊も何冊も、家族の思い出が詰まった写真のアルバムを
運び出していたっけね。
あの頃は、何でアルバム
だったけれど、
だったけれど、今なら分かるな。どんなにお金を払っても買えない大切な思い出。
アイロン繋がりで思い出す美談です。




