ストーンヘンジでの自由行動を終え、バスに73名が集合し、今度はバースの街へと出発🚌

ストーンヘンジ→バースの街まで、約1時間。

イギリス人の公認ガイドさん(ブルーバッヂを付けています)が バスに同乗していて、

マイクでずーっとずーーっと、街の文化や名所案内やら豆知識なんかを話してくれました。英語でしたけど…

バースまでの道中は、のどかな村か、ただの畑か…
今でもある、藁葺き屋根(藁の上から針金のカバーで覆っています)のお家上矢印上矢印
街の牢屋とでも言うのでしょうか…地域に1つはある、街で悪さをした人が入る場所。小さな窓があるだけ。上矢印上矢印ここに入ってしまえば、たちまち街の有名人ですね…ガーン
ついに、バースに到着しました。

絶対に、誰もダイビングしないと思う…笑い泣き
ブルーバッヂガイドさんからの豆知識情報によると、ビクトリア時代は、家に窓の数は3つ迄、と決められていたらしい。

3つ以上窓がある場合は、税金がかかったそうで(ヒョエ〜〜ガーンびっくりガーンびっくり)

その為、ドアを付け🚪て窓を閉めた家庭も多かったとか‼️上矢印上矢印

今でも、その名残の建物があるんですね〜〜上矢印上矢印

バースでは1:30〜4:30pm迄の3時間が自由行動。

有名な名所の見学も考えましたが、入場券の列を見たら、直ぐに諦めがついた😅

とりあえず、パブに入りお昼ご飯を。
素敵なシャンデリア✨
私は、スタッフお勧めの ステーキサンドイッチを注文。友人は、イギリス式朝食を。
朝食に付いていたブラックプティング…私は黒い食材に惹かれないので未だに未体験ですが、

友人も初トライ…でも、好きじゃなかったらしく、数口だけで残しました。

ナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォーク

血液を材料として加えたソーセージのこと。赤身肉で作ったソーセージと比べると色が黒ずみ、血の風味が独特の強い癖として感じられるが、家畜を無駄なく利用する食品として、ヨーロッパや東アジアの牧畜の盛んな地域で古くから作られてきた。 ウィキペディア

ナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォークナイフとフォーク

食後は、バースの街を散策。かなり小さな街です。

有名なパン屋さん。パンがかなりのサイズです。カフェもあり、そこでも食べれます。
ファッジのお店にも行きました。

私は単純にピンクが可愛いから、ピンク色のを2種類購入。確か、イチゴクリーム味と、ラズベリー味。
はっきり言って、ただの砂糖の塊だけど、食べ始めるとついつい…苦い日本茶と合います。

他にも(チェーン店では無い)沢山の個人のお店が可愛く、アンティーク地図屋さん、子供服屋さん、お土産屋さん、木製グッズ屋さん…

色々回っていたら、あっという間に集合時間に。

帰りは、素敵なバースの夕焼けを見ながら、殆ど寝て帰りました。終わり。