お友達の1人が、先週 お誕生日を迎えました。
本人には 「お誕生日」とはあえて言わなかったけれども、こじんまりとご飯を食べに行こう
との企画が出て、
との企画が出て、友達Nちゃんが強くお勧めの 日本の居酒屋さんに行く事になりました





- 265 Eversholt Street, London NW1 1BA
- Open today · 6:00–11:30 pm(ラストオーダー)最初、美味しい居酒屋さんの候補が2店舗あって、どちらが良いか私に選択肢がきました。先ずは、アルコールは1月は絶対に飲まないぞ~
と決意をしていた1人を除いて 🍺ビールて乾杯~🍺Nちゃんは、文句をつける
と張り切っていたものの、店員さんのあまりの感じの良さに負けて、結局言わずじまいの泣き寝入り
…は大袈裟だけれど、店員さんが本当にとても感じが良く、おまけに声が、話し方が、まるてアナウンサーのよう
「アナウンサーみたい」「ありがとうございます」「以前そーいった仕事をしていたとか
」「いえ、ずっとこちらで働いております」「すご~く声がいいけど」「これでも、カラオケに行ったのでかれてるんですよ」「え
これで
本当の声は、じゃあ、もっと良いの
悪いの
」若い青年を捕まえて、あれこれ質問攻め。更には 彼がイギリス生まれ育ちと判明し、補修校に通ったか
敬語は話せるか
年齢は
…大きなお世話だ、ですよね本当に
飲み物は🍺→→🍷赤ワインに移動し、でも運転の私は周りからあまり飲ませて貰えず
…追加で、カキフライや豆腐ステーキなんかも注文。「ラストオーダーてすが、何かございますか
」と言われるまで盛り上がり「あ、まだ いーでーす」(まだって何だよ…ですよね
)…と、ふと、まだバースデーケーキを食べていない事にようやく気づきました約二名はお代わりをし、その時のNちゃんのケーキの切り方が何とも妙で...(写真に撮れば良かった)普通ケーキの切り方って、中心があって そこを真ん中に等分してカットするだろう、なのに、切る毎に中心がズレていて、最初と最後のケーキでは、サイズが2倍以上は違って、それを私たちが見逃す筈がありません。「あのさぁ、この切り方って ないんじゃないのぉ~
」と、笑いながら、またぺちゃぺちゃ。WCから戻った1人が「ねー、私達最後のお客だよ」 店内を見ると、隅の方で、賄いを食べている従業員さん達が。。。もしかして 凄い迷惑な客
…慌ててお会計をしてお店を出ました。私はあまり飲まなかった...飲ませて貰えなかったので、皆よりー£10で、それはそれでラッキーだった


今夜は皆 毒舌メンバーだったけれど、いつもにも増してとても楽しかったので、定期的にこのメンバーで集まるのもいーねーと帰り道に決定しました


ちくわ揚げ。程よい青のり&塩がきいて美味。「あ、給食に出てきたのみたい~」と 食べ物が到着する度に いちいち煩い私達






かなり しょっぱくて、箸が進まず…ご飯が無いと塩分強すぎ