楽しみにしていた ロンドン韓国映画祭の初日になりました。
7人で観に行ったのですが、現地集合。私は近所のサンドラと車で向かいました。
ロンドン市内は、月曜~金曜の朝から夕方6pmまでは車で入るのに£10の通行料金がかかります。
それを避けようと通行料金ゾーンに突入は6時過ぎ~を見積もって家を出たのに、意外に今夜は渋滞が無く…
あっと言う間に5:50pmには、ゾーン手前に着いてしまいました
レスタースクエアの映画館前には、既に5人のお友達が待機中。丁度、カン ドンウォンさんが到着したので、インタビューを受けていました。
記者やカメラマンが 彼を取り囲みインタビューや撮影をした後に、ドンウォンさんは中へ。私達も後に続きました。
代表のお友達が、チケットをまとめ取りしてくれましたが、彼女の素早い行動力と努力のお陰で、席は最前列のど真ん中


感謝~~~
映画の始まる前に、プロデューサーさん、監督さん、ドンウォンさんが舞台に上がり 先ずは軽く挨拶を。



感謝~~~
映画の始まる前に、プロデューサーさん、監督さん、ドンウォンさんが舞台に上がり 先ずは軽く挨拶を。その後、映画のスタート
私は全く下調べをしなかったので、映画の内容も 良く知らないままだったのですが、
ドンウォンさん、白い着物だし主役だから…と、勝手に若い正義の王様の役と勘違い。
まさか悪役だとは夢にも思っていませんでした 

”KUNDO”(群盗)
(まだ映画は日本公開されていないかも
なので、詳しい内容は省略します)
(まだ映画は日本公開されていないかも
なので、詳しい内容は省略します)映画は長めで2時間以上。時代劇は結構苦手なのですが、これはスピード感があり、アクション盛り沢山だったので、あっと言う間に終わりました。映画の後は、質疑応答タイム。先ほどの3名に、同時通訳(韓国語→←英語)の女性も加わります。
最前列の良いのは、ステージに近いから写真が撮りやすい事ですかね 

1年間習ってきた写真の腕の見せ所~~と頑張ってみましたが、後から見ると、気に入った写真は少なくてガッカリです



今夜の挨拶でも、昨日到着したばかりで時差で疲れている…と話していましたが、早く時差ボケを治しロンドン観光も是非して行って下さい。
これからも、良い作品での活躍を期待しています。
PS】悪役って書いちゃったけれど、一見そうだけど、本当は真の悪役じゃないな、と思います










