人間が、生まれてから死ぬまでに出会う人間は、3万~4万人位だそうです。
その中から、本当に付き合いがあるのは本当に僅か。
そう考えると、宝くじが高額当選する位の確立で出会っているんだ・・・。
そう考えると、友達の顔が頭をよぎる。
そう考えると、大切な人がわかる。
そして、今まで気づかなかったことが、見えてくる。
な~んて。
ちょっと、今思ったことを考えてみました。
偶然って偶然じゃなく、何かしらの理由があって起きているんだと思う。
小学、中学の時の今はあまり会うことのない友達も
高校の時の親友も
大学時代の友達も
そして、今、自分の周りにいる友達も
ネット上のみんなも
そして自分の大切な人も
不思議だよね~。