親との会話 | 社会人からちょっとはみ出したhiroの社会生活。改め、社会人になったhiroの社会生活。更に改め、二人の娘の父親になったhiroのブログ

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妻と二人の娘の4人家族。下の子は、生まれながらの慢性肺疾患。
出生から1年半のNICU生活からやっと開放され、自宅看護。毎日、娘の顔を見ながら、手をつないで眠る。ご飯はたべられないので、径鼻栄養チューブ。肺が悪いので、酸素濃縮機。それでも、毎日楽しく笑ってる。

大学を卒業してから、もう5年が過ぎようとしている。

最近は、親から色々といわれることも少なくなってきている。


というより、なんとなく、こちらから避けてしまっているのかもしれない。

(私の心のどこかに、そういう気持ちがあるのだろう)


今日、久しぶりに父親に会った。こちらに出張で出てきたらしい。


なんとなく気まずい雰囲気・・・。別に嫌いなわけじゃなく、なんとなく、「嫌」なだけ。


自分の気持ちが分からない。そして、父親の気持ちが分からない。


きっと、お互いに同じ気持ちなのだろう。


色々と、父親のほうから話を切り出す。特に意味も無い会話が続く。お互いに、手探り状態。


つづく・・・。(今日の夜に書きます。)