キーボードを見ないで打つ | 武産合氣道 大和/宮城野合氣修練道場 稽古日誌

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「神奈川県大和市」及び「仙台市宮城野区」にて岩間スタイル合気道を稽古する「大和/宮城野合氣修練道場」道場長鈴木博之のブログ。IT関連、自動車整備、資格試験、震災関連など、様々な情報を提供しています。

キーボードを見ないで打つ。

「ブラインドタッチ」

「タッチタイピング」

と言われていますが、パソコンの操作においてはこれが

一番大事

なのです。


車の運転でも、初心者の頃は運転の度にすんごい疲れましたよね。


車に乗る目的は「目的地へ移動する」事なのですが、

そのためにはまず「運転」を覚えないといけない。

最初は運転が身についていないから疲れる。


パソコンの目的はひとそれぞれだと思いますが、

目的達成のためにはまず「操作」を覚えないといけない。

最初は操作が身についていないから疲れる。


疲れるからパソコンに触るのがおっくうになるのです。

でも、

車の運転が身についてしまえば疲れなくなる

のと同じで、

パソコンの操作が身についてしまえば疲れなくなる
のです。


パソコンの操作で一番ややこしいのは

キーボードの配列を覚えること

なのです。


だから私のパソコン教室では、真っ先に

キーを見ないで打つ練習

を行うのです。


最初に

指の使い方

の説明をしてから、

e-タイピング

http://www.e-typing.ne.jp/

というサイトで、キーを見ないで打つ練習をしてもらいます。


このサイトでは、

ある一定時間でどれだけキーが打てたか、

入力ミスは何回かなどが

数値で

表示されます。最初は

じれったい

です。なかなか数字が上がらず

イライラ

します。ですが、回を重ねるに従って

確実に早くなる

のが実感できます。


「なんだい、早くなったこた~」

「んだ~家で練習しったっちゃ」

そんな会話が聞こえてくると、こっちも嬉しくなって

指導にも熱

が入ります。


パソコン教室あり〼。

お申込みお待ちしており〼。