こんばんゎ、ひろかです(・v・)


今日の喧嘩の後、

彼は寝てしまい、

私は外に出かけることにしました。


まったりとサイクリングです(´・ω・`)


今日は天気が良かったので、

日差しが暖かく、

いつもはバスでいっている実家まで行ってきましたキラキラ


実家につくと、

もちろん何も言わずに来たので、

家には誰もいない…。

まぁそのうち帰ってくるだろうと、

実家で待つことにしました。


待つこと10分…。

買い物からお母さんが帰宅きゃはっ


その間、

結婚願望という本を読んでました。


結婚願望 (角川文庫)/山本 文緒
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二十代の結婚、まで読んだんですが、

面白かったです。

恋愛体質の話とか…キラキラ

私はあんまり恋愛体質じゃないのかも…、

それに比べて彼は恋愛体質だから、

噛み合ってないのかなぁ、なんて思ったり(´-ω-`;)


後、お母さんがファンの美輪明宏さんの著書↓


人生学校虎の巻 続 (2)/美輪 明宏
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の、浮気の項目を読んでみたり…。

熟年夫婦の浮気についてだったので、

参考にはならなかったですが…汗


なんて…。

色々な本の中で、

どうしても「浮気」とか「恋」とかに目が行くのは、

今の私の関心が全部そこにあるからなんでしょうね(;´Д`)

私のほとんど全てをかけられている彼は…、

きっと疲れるんだろうなぁ(汗)

そこまで彼に興味を持ってるってことは、

私はやっぱり恋愛体質なのかな…?むむむ~むぅ


実家の夕食、

今日はお鍋heartだったので(≧▽≦)

いただいて帰りましたハート2おなかいっぱいキラキラ


彼には帰宅してから、ネギ雑炊を作りましたきゃはっ

まだ起きてきませんがえ~っ

こんにちゎ、ひろかです(´-ω-`;)


いつもの如く喧嘩してしまいました…ガクリ


彼が以前浮気していたときの行動。

決定打は二つでした。


①携帯を肌身離さず持ち歩く

②仕事から帰ってきて、私の部屋に寄らなくなる


今日。

仕事帰りの朝、彼は私の部屋に寄りませんでした。

そういえば、一昨日も…その前も…。


そう考えるといてもたってもいられず、

飛び起き、

震える手で化粧をしてから、

彼の部屋に乗り込みました。


彼はどうやら安眠中。

今日もしっかり、顔のすぐ傍に携帯君がいます。


そっと携帯を開き…。

私がそこでみたのは…。


Hさんという、職場の女性とのやりとりのメールでした。


「ふられちゃった~。

 そういうつもりはないって、

 昨日のメールで言われちゃった」


という彼のメール。


もちろん、私は昨日彼を振ったりしていません。

私はこう解釈しました。


I子に告白するも、その気はないと断られた。


もうだめだ…ガクリ


「別れよう…」


つい言葉に出てしまうと、

まだ眠りの浅かった彼は飛び起きました。


「ちょっと待って、なんで?」


「I子に振られたんやろ?

 でも二股しようとしてた人と、

 これ以上一緒にいたくないし」


「違うねん、それは違うねん」


彼の話は…。


彼の職場には、

朝番、夕番、深夜番があります。

I子は朝番、彼は深夜番です。

昔、I子と同じ朝番の女の子に、

私と外で喧嘩しているのを見られたため、

それが恥ずかしかった彼は「あれは友達」と嘘をついたそうです。

その為、

特に親交の深い深夜番の人以外には、

「彼女はいない」とずっと嘘をついていたのだそうです。

だから、I子にどうやって「彼女がいた」ということを言おうか…。

彼女がいたことが知れたら、

おそらく今まで嘘をついていた人たち皆に嘘がバレるだろう。

I子とのやり取りもなくなるだろう、

と考えて、

Hさんにまず、I子に振られた事にして、

I子とやり取りがなくなったことを怪しまれないようにしようと思ったそうです。

だから「ふられた」というのは虚言だったというのです。

I子とのメールのやり取りを削除していたのは、

私に後ろめたい気持ちがあったからだということでした。


そこまで話して、


「本当に悪かったと思ってる…。

 今すぐにI子に、

 約束してた彼女がいるっていうメールを送るから、

 別れるにしても少しだけ時間をくれへんかな?

 ちゃんと送ったって証明したいねん」


と彼。


私は待つことにしました。


待つこと1時間…。


彼はI子にやっとメールを送ったようでした。


「俺には彼女がいるねん。

 昔Fさんに喧嘩してるとこを見られて、

 なかなか言い出せへんかってん…」


というようなメール。


それでも私は彼と戻る気になれず。


「なんで、

 浮気相手と別れた後すぐに、

 女の子とメールを始めなあかんかったのかがわからんねん…」


「もう浮気相手とは終わったし、

 俺がひろかのことちゃんと大事にしようと思って頑張れば

 大丈夫やと思ってん」


「大事に出来てないやん。

 めっちゃ不安やったし、

 嫌やって言ったやろ」


「ごめんな…。

 色んなプライドが邪魔してやめられへんかってん。

 I子のことを好きと思ったことは一回もないし、

 好きになろうと思ったこともないねん」


「そんなん本当かわからん…」


「もう、

 携帯も取り上げられて、

 何も出来へんくらいひろかに縛られてもいいから、

 やり直してくれへんか?ううっ...


私は…。


もう疲れ果てていること、

すぐには回復出来ないこと、

その間、彼を責めるであろうことを説明して、

最後にはよりを戻すことになりました。


今回の喧嘩は4時間にわたりました…。


学習しない二人だから、

何度別れそうになっても同じパターンで戻るのかもしれませんね涙


心身共に、

疲れ果てました(´;ω;`)


ネガティブなブログを最後まで読んでくれてありがとです。

これからはもっとポジティブブログを書けるよう頑張ります(。・`Д´・)しゃきん

こんばんゎ、ひろかです(*´・ω・`)


今日もやってしまいましたぁ…ガクリ

でも今日のはプチ喧嘩…


お昼の記事の後、

今日は彼とどこかに出かけようと話をしていたので、

彼を起こしました。

彼は1時間かけてやっと起き…。


そしてシャワーを浴びにお風呂場へ。

今日も今日とて携帯君も一緒…


あやしぃ・・・・・・・・


と思った私はすぐさま、

お風呂場のドアを開けましたびっくり


「どしたん?」


いたって普通の彼。


「なんかな。

 あやしいやろ?

 なんで携帯を肌身離さず持ってるん?

 やましい事があるんじゃないかと疑ってしまうんやけど」


「えっ汗

 別にそんなつもりないねんけど」


「無意識にやってるなら重症やわー(´;ω;`)


そう言い残して、私は部屋に戻りました。


慌ててお風呂から出た彼が、

バスタオルを巻いた姿で私の部屋へ…。

少し話して、お風呂に戻しました…。


彼曰く、


人前で携帯をいじるのも、

いじられるのも嫌いなので、

メールを作る為にお風呂場に持っていっていた。

それもあるし、

私の前でメールを書いたりしたら、

普通のメールでも疑われるんじゃないかと思った。

決してやましい事はない。


ということでした。


その理由、よくわからない…。

しかし…

彼はバスタオル一枚…

なんだかその状況に笑ってしまい…。


「もういいけど…。

 でも隠れてやってるほうが疑わしいわ」


「わかった。

 もうお風呂場に携帯は持っていかへん」


喧嘩終了!


今日もネガティブになってしまいましたが…

喧嘩はちょっとした話し合いで終了しました汗


その後は、軽くお買い物に出かけ、

一緒にサイゼでディナーをして帰宅しましたキラキラ☆


もっとポジティブになれたらいいのになぁ…(。・`Д´・)