こんばんゎ、ひろかです(´・ω・`)


今日は特に…、

彼とは一緒にいませんでした↓↓


昼頃に一度彼が起きたので、

一緒に昼食を食べて、

他愛もない会話をして…。


彼は今日、

仕事仲間に朝食をおごってもらったそうです。

総勢7人でわいわい行ったそうですが…、

その中に、I子の名前はなかった…汗

けど、きっとI子もいたんだと思うんです。

メールが…きてたから…ガクリ


やましい事なんか何もないって言うのに、

彼はI子のことを凄く隠したがる…。

なんでだろう涙


それが凄く不安になって、

彼がもう一度寝るって言った時、

こう言いました。


「次、

 もしまたKに魔が差して、浮気して、

 それが私にバレたら、

 もう絶対に別れてな…」


って。


そしたら彼に、


「今、浮気なんかしてへんし。

 ひろかは、

 俺のこと信用しようともしてないん?

 ひろかは自分を守ろうとしてるだけやん」


って言われてしまいました(泣)


確かに、

自分を守りたくて、もう傷つきたくて言った言葉だけど。

信用しようともしてないっていうのは心外でした涙


次の浮気を見つけたらもう終わり。

自分の心に決めていれば、

言わなくても良かったけど…。

言わないと不安で仕方ない。

もうしないって、確証が欲しいだけなのに…ガクリ難しい…。


彼が寝たのを確認して、

出かけて…。

出先で、

家に帰りたくないなって、思いました。

家に帰ったら彼と、

彼の浮気を疑う気持ちとまた対峙しないといけないから…。


夜、思わずお風呂で泣いてしまいました。

彼が気付いて「大丈夫か?」って聞いてきたけど…、

涙は止まりませんでした。

仕事の時間なので、彼はすぐ行ってしまいました。


今日はちょっと心が弱っていた私なのでした(=´;ω;`=)

彼とやり直していくって決めたけど…、

まだ私には自信がない。

彼と、

これから続けていけるのかなって、

いつも不安で、

すぐ情緒不安定になってしまううわぁぁぁぁ

彼の悪いとこにばっかり目が行ってしまう…。


彼がI子に送った、彼女がいるっていうメールに、

返事がありました。


「私もなんて言っていいかわからんけど。

 これからもよろしくね」


それからも、

I子とのメールのやり取りを、

彼は消してる。


どうして消すんだろう…。

Hさんとのメールは消していないのに。


それでまた不安になってしまったガクリ


続けていけるのかな。

私はどうしたいんだろう…

私はきっと、自分に自信がないんだろうなぁ涙

こんばんゎ、ひろかです(・v・)


今日は美容室に行ってきましたキラキラ☆

実は一ヶ月前に行ったんですけどねむぅ

カットオンリーだったので、

今回はカラーをしにいきましたしゃきんっ


私の髪は真っ黒黒(´・ω・`)

染めた事は過去2回ほどで、

結構黒髪を気に入ってたりしたんですが。

イメチェン、ということで、

明るい茶色にすることにしましたにっこり


実はこれ、

彼の提案汗

彼曰く、


「俺は明るい茶髪が好きなんダ」


らしいです(´-ω-`;)

それってどーなのよー…。

今までの私は駄目ってかっ( ゚Д゚)・:、ゴルァ

まぁ、

せっかく春だし、

何か変化が欲しかったのと、

彼が全額出してくれるというので、

行ってきましたheart


仕上がりは……

真っ黒が優しい栗色にきゃはっ

顔周りも春っぽくふんわり仕上げてもらって、

私的には大満足ハート

が!

彼の言っていた明るさとは程遠い出来…(。-`ω´-)


美容室が繁華街にあるので、

せっかくだしとウィンドウショッピングをしていたら、

待ち切れない彼から電話がケータイ


「どうなった?」


「満足やで~ハート2

 けど、Kが言ってた程は明るくないけど!

 ほどよく茶色かな」


「えー!

 めっさ明るくしろっていったやん溜め息


「前に比べれば明るいって~。

 ていうかそんな明るくしたら仕事いけへんしええええ~っ


「まぁ、

 ひろかが満足してるならええか~。

 一番にみたるからはよ帰って来い(笑)」


「ごめんwもう友達呼んでしまったゎw

 遊んで帰るし寝ときにこ


「え~~~涙


それから、友達と待ち合わせて、

珈琲飲みつつお喋りしたり、

ショッピングしたりして帰宅しました。


彼はもっと明るいのが良かったようですが、

私は本当に大満足ハート

でも彼に言われて髪を染めに行くとは…。

相当の彼中毒なんだろうなぁ汗

なんて思った私なのでしたむぅ