現在の総資産は25,257,580円となった。

先週から資産を大きく減らしてしまった。

 

今週はセーフィーの決算後のストップ安等

で大きく資産を減らした。

決算の数字は大体予想通りだったため、

残念ではあるが、書き起こしの決算資料

から分析すると、1-3月は目標を下回って

おり、3月末の解約数が予想よりも多い

ことなどがわかるので、次の決算も

あまり良くないことが推測できる。

ARR83億とカメラ台数20万台

の目標達成は難しいのではないだろうか。

このままでは、次の決算で

下方修正が出るかもしれない。

従業員数の伸びとARRの伸びが反比例

していることも良くない。

それでも、ARRが伸び悩んでいるのは

市場が飽和状態ならば諦めるしかないが、

まだ伸びる市場だと思っている。

 

映像のプラットフォームの構想に

期待をしたことが、セーフィーを購入

した理由なので、まだ売るつもりはない。

資産もコロナ前に戻ってしまい、

4630万円以上損失を出したが、

まだこれからである。

現在の総資産は32,805,670円となった。

先週からさらに資産を減らしてしまった。

 

今週金曜日はセーフィーの決算があった。

売上高は約23億

ARRは約60億

課金カメラ台数は14,7億となった。

 

売上高は前四半期よりも減少しているが、

スポット売上が、販売パートナーで

在庫が余っているため、減少する見込みである

と前回決算で発表しているため、

驚きではない。

 

ARRは60億は最低ラインだとは思う。

できたら61億あたりまでは行ってほしかったが

右肩上がりかつ、次の決算からは特定卸商流

の影響もさらに減るはずなので期待したい。

 

カメラ台数は14,7億円は大体予想通りの

数字である。特定卸商流のようなとんでもない

契約をしていたと思われるところの台数よりも

解約率の低い卸商流のほうが長期的には貢献

することを考えれば、台数にこだわるのは

どうかとも思うが、増えていなければ、成長鈍化

と見られる大事な要素であるので、

これからも注視したい。

 

先週、

カメラの台数は14,5~14,9万台くらいだろうか。

そして、ARRが60億~62億くらいあれば株価が

下がることはないと予想していたので、

概ね、予想通りなので株価が急落することはないと

思ってはいるがどうなるだろうか。

 

 

現在の総資産は35,755,637円となった

先週からは資産が少し回復した。

 

今週はセーフィーが日経ヴェリタスに

取り上げられたからかはわからないが、

地合いが軟調な中株価は少しだけ上昇した。

 

来週はセーフィーの決算がある。

カメラの台数は14,5~14,9万台くらいだろうか。

そして、ARRが60億~62億くらいあれば株価が

下がることはないと考えているがどうだろうか。

プラットフォームの構想(AIAPP?などの)

などを発表してくれれば将来に期待がもてるが

まだ先になるだろう。

 

特定卸商流の影響などは正直よくわからないので

来週末は決算資料を精査して考えたい。

現在の総資産は35,096,112円となった。

先週から少し資産が回復した。

 

今週も株価は低調な感じであったが、

セーフィーの株価は少しだけ上昇した。

大きく株価が動くのは5月13日の決算後

だが、映像プラットフォーム事業の

将来性を買っているので、次回決算で

株価が下がったとしても、動じないように

したい。

現在の総資産は34,253,758円となった

今週も大きく資産を減らしてしまった。

 

今週はセーフィーの株価下落で大きく

資産を減らしてしまった。

だが、クラウド監視カメラの

日本でのシェアは圧倒的1位であり、

今後も需要は大きいと考えているので

耐え続けたい。

 

心配点はホームページの4月時点の

課金カメラが14万台となっているところ

である。

従業員数は296人と前回決算時点から

増えているのに対し、課金カメラ台数は

14万台と増えていないのが気になる。

次の決算で特定卸商流の影響を除き

課金カメラ台数が増えていなければ

さらに株価が下がる可能性があるので

心配ではある。

 

とはいえ、セーフィーの将来性に

期待しているので、株価が下がっても

楽しみに待ちたい。

現在の総資産は37,951,543円となった。

今週も大きく資産を減らしてしまった。

 

今週もセーフィーの株価下落の影響が

大きく資産を大きく減らしてしまった。

テラスカイとセラクをさらに売却し

セーフィーを買い増したので、

セーフィーに大きく依存することに

なっている。

セーフィーの特定卸商流の

影響について考えてみた。

 

特定卸商流の契約台数が9月末の3万6000台から

12月末で2万9000台まで減っている。

月の解約率が10%ほどなので解約が1万台で

新規契約が3000台といったところだろうか。

特定卸商流がどのような契約を

行っていたかがよくわからないが、

その他卸商流の月の解約率が

1%未満であることから、

持続可能ではない顧客のためにならない

契約をしていたのだろう。

 

だが、以前は特定卸商流の月の解約率が15%

でもカメラ台数を増やしていたのにたいして、

現在は解約率が10%でも

台数を大きく減らしていると言うことは、特定卸商流が

契約の方法を変えたと思われるので、

会社が言うとおり、次の決算では特定卸商流の

影響は減少するのは確かだと考えている。

よって、次の決算ではまだ特定卸商流の影響は

あるかもしれないが、大きな改善傾向が見られると

予想し、決算を待ちたい。

 

 

 

 

現在の総資産は41,322,331円となった。

今週は大きく資産を減らしてしまった。

 

今週はセーフィーの株価下落で

大きく資産を減らしてしまった。

チャートは操作されているかのような

不自然な動きだったので、大株主

などが売っているのかもしれない。

しばらくは株価は上がらないかもしれないが

業績が追いついてくることを信じるのみ

である。

現在の総資産は47,124,960円となった

先週比では大きく資産が増え、昨年末

くらいまで資産を回復することができた。

 

今週はセーフィーの株価上昇によって

資産を回復することができた。

来週からセーフィーは東証マザーズから

グロース市場へと変更となるが、

成長企業としてさらに評価されることを

期待したい。

現在の総資産は41,814,643円となった。

先週から資産を少し減らしてしまった。

 

今週は株価を下げたセーフィーをテラスカイ

とセラクを少し売却した資金で買い増した。

保有額はセーフィー>セラク>テラスカイ

となった。今後はセーフィーの株価次第で

大きく資産が変動するだろう。

 

セーフィーの映像のプラットフォーム事業

には大きな将来性を感じたが、本当に

実現するのかが問題である。

アップルやグーグル、セールスフォースのような

他社が作ったアプリを適用できる

プラットフォームビジネスが成功すれば

株価10倍も夢でもない。

 

短期的に気になるのは特定卸商流の解約率

の高さである。特定卸商流は過去の資料から

NTT東日本だと思われるが、次の決算で

本当に解約率の影響が小さくなるのかが

注目点である。

現在の総資産は42,342,759円となった。

今週は資産を少し回復することができた。

 

今週はテラスカイとセラクを一部売却して、

セーフィー(4375)を購入した。

直近IPOで、株価が下がっている

有望な銘柄を探していたところ、

クラウドでの監視カメラの普及だけでなく、

映像のビッグデータとしての活用

について将来性を感じたからである。