現在の総資産は41,733,670円となった。

先週とほぼ変わらない金額である。

 

今週はアイスタイルの株価下落が止まらず

ついに、ストレスの限界を迎えてしまった。

どうにでもよい気持ちとなり、アイスタイルの

一部を売却し、某半導体銘柄と某箱物企業銘柄

を購入した。

アイスタイルを分析して持ち続けてきたが

株式投資とは人気投票である、

頭を空っぽにして、人気のある銘柄を

購入することが時には大切である

と覚悟を決めた。

購入した銘柄を書くと資産が

減ることが続いているので、

銘柄については記載しないこととした。

アイスタイルと某半導体銘柄、某箱物企業銘柄

と久しぶりの分散投資となった。

 

アイスタイルを一部売却して、現金が

増えたので今ブームが来ている半導体

銘柄を購入しようといろいろと調べてみたところ、

どれも割高で、今から買っても、

高値掴みに思えてきた。

その中で、時価総額は日本で3位か4位であるが、

PERが低い銘柄を発見した。

キオクシではなく某半導体銘柄は、

第一四半期の予想で営業利益1,3兆円と

見たこともない数字であり、

第二四半期以降はもっと伸びる可能性も

あるとみた。

現在の低PERは、

バブルの天井だとみられている可能性が

あるが、まだこれからだと思っている。

チキンレースの様相であるが、

これから売上利益ともにさらに伸びて

行くのであれば、トヨタ自動車の時価総額は

来月、再来月には超えて、

時価総額100兆円は年内には見えてくると

思っている。

バブルはまだ始まったばかりである。

 

アイスタイルの株価下落で頭がおかしくなり

普段では絶対に買わないような銘柄を

買ってしまった。

買った瞬間マイナス3桁万円になって、

どうしようかと思ったが、

本日プラスになって一安心である。

だが、よくわからないキオクシアが

日本の時価総額1位になる可能性は

高く、株価の上昇もこれからのような

謎の自信がわいてきているので、

アイスタイルで鍛えた握力で

激しい値動きにも動じず、

次の決算まで耐え続けたい。

 

 

現在の総資産は41,587,278円となった。

先週から少しだけ資産が増えた。

 

とはいいつつも、40万円を証券会社に

入金したため、資産が増えたのであって

実際はマイナスである。

とりあえずアイスタイルを1000株

追加で購入してみたが、先行きは

厳しいかもしれないが、

株価はすでに下方修正が織り込まれている

と信じて耐え続けたい。

現在の総資産は41,447,348円となった。

1週間で年収以上の損失を出してしまった。

 

先週金曜日のアイスタイルの決算を見たところ

から覚悟はしていたが、

アイスタイルの株価下落で大きく資産を

減らしてしまった。

 

アイスタイルは1Qの時点で1Q、2Qで利益

が30%、3Q,4Qで利益が70%と決算資料

を示していたので

1Q2Qの営業利益が18億だったので

3Q4Qで40億くらいいくのではと

期待していたが、全くダメである。

全くダメなのにもかかわらず、

会長は決算説明会動画で、

本当に順調に進んでいる、計画通り

など、言っているが、

明らかにダメな

決算であることが誰からもわかるのに、

本当に順調であるという

発言はいただけない。

1Qに出している決算説明資料

には少なくとも言及するべきである。

予想通りにいかなかったからと言って

黙っているのでは説明責任を果たしていない。

全株売ろうかと思ったが、なぜか

売らずに全株持ったままの状態である。

 

アイスタイルをあきらめるかどうかは

悩みどころである。

香港が全くダメであるなら、

今後の成長可能性が限られ、

他の国への出店もなくなるため、

持続的な成長は期待できなくなる。

四半期ごとに3億の赤字が

続くようなら、撤退も早いのでは

ないだろうか。

倉庫の移転がうまくいかないという

件については、4Qの影響どころか

アットコスメの通販で頼んでもすぐに来ない

のならば、他のサイトから購入する

という選択もあるため、大きく顧客が

離れ、戻ってこないという可能性もある。

インバウンド減少については

アイスタイルを責める

つもりはないが、なんとかならないもの

なのだろうか。

 

4Qは売上は予想に対して未達だろうが、

220億くらいと予想し

営業利益は10億くらいは期待しても

良いだろう。

4Qで怖いのは来期予想をどのような

数字をだしてくるかということである。

今回の決算で示されている

悪影響が来期以降も継続するようで

あれば、今年から全く成長しないという

予想や、予想を出さないという

ことも頭には入れておく必要がある。

とはいえ、株価は成長が止まってしまった

ことを織り込んでいるようにも

見えるので、今売って大きな損失を

確定させるもの悔しいため、

悩みどころである。

 

最後に一つだけ、いいニュースは

6月のスペシャルウィークの開催が

決まったことである。

5月の頭のセールは倉庫事情から

取り消しになり、まずいのではと

思っていたが、何とかなりそうなので

良かった。

 

追記

アマゾンで新ブランドの

Estee Lauder(エスティ ローダー)が

追加された。

世界売上3位のメーカーが

アマゾンのアットコスメショッピング

で取り扱いが始まっていた。

どれだけ売り上げに貢献できるのかは

わからないというか、

アマゾンでどれだけ売り上げがあるのかすら

よくわからないが、

いいニュースな気がする。

 

現在の総資産は49,144,688円となった。

 

今週はアイスタイルの決算があった。

とにかく内容が悪い。

マーケティング支援は許容範囲かもしれないが、

リテールの売り上げが伸びておらず、

香港も全くダメ、今後回復する見込みは

あるのだろうか。

予想も大きく外してしまった。

 

さらにこれから休日出勤だが、

メンタルが弱っていて

仕事どころではない。

 

現在の総資産は48,917,489円となった。

先週とあまり資産は変わらなかった。

今週も仕事がつらかったが、

なんとか4月を乗り越えた。

 

今週のアイスタイルは

特に何もなかっただろうか。

調べる気力がなくなってきている。

 

来週の金曜日は

アイスタイルの決算である。

3Qの決算予想は売上210億、

営業利益15億としているが、

マーケティング支援が好調なら

このくらいの数字がでてもよいのでは

と思っている。

しかし、あまりアイスタイルについて

研究をしていない人だと、

良い数字に見えるかもしれない。

このギャップこそがチャンスだと

思っているが、

最近は決算予想は近い数字が続いて

いるが、予想を上回っても

株価が上がらないことが多い。

予想を下回ったら大きく株価が下がる

ハイリスク、ローリターンが

続いている。

 

半導体銘柄なら、決算がいまいち

に見えてもなぜか上がり、

アイスタイルは決算が良くても

なぜか下がる。

銘柄選定を間違えている気もするが、

今更半導体銘柄を買う気などない。

アイスタイルを信じ続けるのみである。

現在の総資産は48,751,400円となった。

先週から資産を減らしてしまった。

 

今週のアイスタイルは

特に何もなかったと思うが、

株価を下げ、資産を減らしてしまった。

 

あと2週間でアイスタイルの

決算となる。

決算の週は休日に2日の出勤が確定

しており非常に憂鬱であるが、

アイスタイルの好決算で、

憂鬱な気分を吹き飛ばしたいものである。

3Qの決算予想は売上210億、営業利益15億と

予想したい。

本当はインバウンド減少や国内の地方での販売不振、

香港旗艦店の様子がよくわからないため、

売上200~210億、営業利益10億~15億

と予想したかったが、

レンジで予想するのは、逃げの予想だと

思っているので、

売上210億、営業利益15億を期待する。

香港旗艦店の影響で、

マーケティング支援については

好調だと考えている。

ただ、毎回期待を上回る数字を出してきても

株価が上がらないので、

数字はどうでもよいのかもしれないが、

何かニュースが出る可能性もある。

①配当金2倍の2円に増額

②台湾に旗艦店

③上方修正

④トレンダーズ連結子会社化

このあたりのニュースが出れば、

プラスのインパクトはあるかもしれないが、

④は逆にマイナスかもしれない。

他にもM&Aがそろそろ出ることを

期待しているが、たぶん出ないのだろう。

 

やはり、突発的なニュースの期待より、

数字が大切だと思っているので

決算の数字が楽しみである。

現在の総資産は50,211,802円となった。

今週も資産を回復することができた。

 

今週も仕事が忙しくつらかったが、

アイスタイルの株価が回復してきたので

何とか頑張れた気がする。

5月を乗り切れば、仕事も落ち着いてくると

思うのだが、なかなかメンタルは

しんどい状態である。

 

今週のアイスタイルは

錦糸町に新店がオープンした。

立地もよく見に行かなくても

大丈夫だと思ったが、

新店の様子を見てきたところ、

オープンしたばかりなので

参考でしかないが、レジに

10人くらい並んでいたので、

とりあえず、安心である。

現在の総資産は48,148,691円となった。

今週は少し資産を回復することとなった。

 

今週のアイスタイルは

ロジックの先にある「最高の妄想」を。

美容業界の意思決定を支援するISDCのストーリー作り

という記事がアイスタイルの公式

noteに掲載された。

 

化粧品業界を国が支援すること

となったこととなったことにより

ISDCの主要顧客の資生堂等の

売上が上がるが、ISDCのおかげで売上

が上がったことになれば、ISDCの顧客が

増えアイスタイルのマーケティング

支援事業の利益が上がるという妄想が

見えた。

資生堂等の日本の化粧品業界の売上が

回復すれば、アイスタイルの株価上昇

につながるだろう。

ISDC関係なく今後化粧品業界は可能性

が高いとみているので、アイスタイル

を信じるのみである。

 

現在の総資産は46,794,671円となった。

先週に続き資産を回復することができた。

 

今週も仕事が忙しく、

何とか異動することができたという

状態であったが、来週のことを考えると

今から憂鬱な状態である。

 

今週のアイスタイルは

錦糸町に4月15日オープン。

別の媒体では3月前半くらいには

明らかになっていた情報ではあるが、

正式にアイスタイルから出た

のが4月1日である。

錦糸町は大都会であるので、

売上に貢献できるであろう

 

他には75人の新入社員が入社。

内定式では77名であったので、

辞退者は少ないようである。

昨年が53名で一昨年が24名で

あったことからも、採用数の伸びは

今後の成長に欠かせないと考えて

いるので、よい傾向である。

新採用をたくさん採るということは

たくさん事業があるということなので

今後が楽しみである。

 

現在の総資産は45,377,669円となった。

先週から少し資産を回復することができた。

 

今週のアイスタイルは、

アイスタイル上級執行役員CSO 濱田 健作が、

経済産業省・内閣府による

2つの政策立案委員に就任
~J-Beauty輸出拡大と

クールジャパン戦略の両政策軸から、

日本化粧品産業の海外競争力強化に取り組む~

 

アイスタイルもこれで、国策銘柄として

認められたのだろうか。

株価に反応は見られなかったが、

長期的には国が後押ししてくれることは

大きいのではないだろうか。

 

他には、Tokyo Beauty Week 2026」
11月18日(水)~24日(火)

原宿・表参道エリアにて開催
~規模・内容ともにアップデートし、 

「ビューティーの東京」を発信~

 

今年も昨年に続きトーキョービューティーウィーク

が開催されることとなった。

来年度の2Qは利益が圧迫される

こととなるだろうが、

マーケティング支援の伸びに

つながるのだろう。