【2ちゃんねる】 2ちゃんねるのスポンサーは自民党だった!!? 「ひろゆき」氏周辺に広がる疑惑 http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398389340/l50


4 :名無しさん@13周年@転載禁止:2014/04/26(土) 14:35:44.98 ID:FCbsj8uH0

削除や、スレの長寿化が、自民系ネトサポだとしても、それ以外の書き込みが、急激に減少したので、ネトサポが登場しないスレは、ほとんど伸びない。
ネトサポも邪魔だが、その他の下記子(=書き込み)がほとんど無くなったのも不可解。


原因

・もともと2ちゃんねるは自民党ネトサポの巣窟で、ネトサポが書き込まないとスレが過疎る?

・法人向けサービス「風評被害バスターズ」が自民党に都合の悪い書き込みを
削除している?

→試しに非正規が低賃金で将来絶望的、な内容の伸びていないスレに書き込んでみるが、いつまでも残っている・・・


ネトサポが登場しないスレ=景気が悪い、非正規、失業者、中小、零細が苦しんでいるスレなど →ねらーが大企業社員、公務員、生活保護ら金に困っていないのが多く、こういったスレに興味がないか?

訪日外国人達から日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が

全て人為的なものと知らないことに驚かされた」とよく聞く。

911事件が米政府の自作自演であることは、今では海外の殆どの人達が知っている。また、その犯人の権力を支えるのが中央銀行を悪用した金融詐欺であることも、小学生ですら知っている。日本人だけ、何故こんなにも情報が乏しいのか?平和ボケにも程がある。



《追記》 今日起こった東北地方太平洋沖地震は人工地震と断定して良いだろう。理由はその気象現象の特徴と政治的背景、タイミング(例:余りにも早過ぎる10万トンの巨大空母ロナルド・レーガンと第7艦隊の到着、規模と陣容)、

狙った目標の破壊(福島第一原発)がもたらす戦略的・政治的価値。地震の1ヶ月前から放射能被爆治療薬Potassium Iodide(ヨウ化カリウム)を大量に買い占めしている者達の存在。

昨年10月、米国の圧力により日本側の専門家の強い反対を押し切り、

福島第1原発 3号炉にわざわざ危険なプルトニウムを注入(福島県知事談)。

また地震兵器使用が近いという内部情報は昨年から度々寄せられていた。

この犯人を「闇の権力者」と呼ぼう。


http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html  



日本人が生活保護を受ける場合、本人の経済状態や扶養できる親戚がいるかどうかなど、綿密な調査が行われる。しかし、外国人については、領事館に『本国に親戚がいるかどうか』を問い合わせるだけ。
事実上、外国人の方が簡単に生活保護を受けられる仕組みになっている

生活保護費の約2/3は在日朝鮮人へ 総額2兆3000億円

日本人が生活保護を受けられない



アメリカが日本の国民皆保険制度を破壊したいのは、それを破壊することによってアメリカの保険会社が儲かるからだ。
国民皆保険制度がなくなっても、日本人はどこかに保険を支払わなければならない。アメリカの保険会社はその受け皿になりたいと願っている。
しかし日本政府が国民皆保険制度を維持している限り、アメリカの保険会社はそこに割り込むことができない。だから、アメリカはずっと圧力をかけ続けて、これをなくそうとしているのである。TPPはそんな動きのひとつだがまさか長らく続いて来た国民皆保険制度が撤廃されるなど信じられないという人たちも多い。しかし、韓国がアメリカにしてやられた状況を見れば、そうも言っていられないかもしれない。

オバマ大統領は来日して首脳会談を開くが、いったい何をしに来るのか。もちろん、TPPを締結しろと日本に圧力をかけに来るのだ。
「アメリカが儲けるために、日本の国民皆保険制度が邪魔だ。早くTPPを締結して、これを撤廃しろ」というのが、アメリカの本音であり、目指す方向である。
今のアメリカの盲腸の手術で111万円というのは、将来の日本の姿でもあるのかもしれない。

TPPによって日本が根底から激変していくというのは、日本人はもっと危機感を持った方がいい。http://www.bllackz.com/2014/04/blog-post_23.html

アメリカで盲腸の手術で111万円、腕を骨折しただけでもまともに医療を受ければ全額で250万円を超えるような額になってしまう。
当然、万一のことを考えてアメリカ人はそれぞれ医療保険に入るのだが、少しでも保険外のことが為されていると、患者の自己負担になることも多く、
アメリカ人が自己破産するのは、その原因の6割が医療費であることが分かっている。

医療費が高いという現状があると、人はちょっとした痛みや怪我くらいでは医者に行こうとは思わなくなる。しかし、痛みは繰り返し襲いかかって来る。だから、その代替えとして痛み止めに頼るようになる。ここに、ドラッグを求める需要が生まれる。医者にかかると莫大な医療費を請求されるからマリファナで何とかしようと思っているのである。http://www.bllackz.net/blackasia/content/20140131T0443430900.html