今後も増税により日本がどんどん衰退していくのが目に見えるようです。

5%から8%に増えただけで漁業や農業は大打撃を受けているのに、来年10%に上がれば事業の存続すら危ないといわれています。しかしそれでも目立った反対の声は、直接打撃を被る事業主以外の庶民から上がっていません。これは消費増税だけじゃなくインターンや、年金受給年齢引き上げでも、声は上がっていないのです。他国のように暴動も起きないのです。なんという従順な国民であることか!しかしこれも無理はないことかもしれません。

なぜなら日本では、同胞が同胞を攻撃するという奇妙な現象が発生しているからです。 反対の声を上げたり、疑問を持とうものなら周囲から叩かれるからです。 これは今の美味しんぼ現象を見れば解ることです。 事実をありのままに伝えることが今の日本では至難の業なんですね。 それだけ国民へのマインドコントロールが行き渡っているのです。

http://www.asyura2.com/14/senkyo165/msg/434.html


・・・イラクの香田のように、首を切られる段階になっても黙ってるような国民性はあるが、公務員、在日、生活保護ら税金を吸い尽くしている輩だけは声がバカでかい。

ネットの2ちゃんねるのカルト自民工作員はもとより、産経などのマスゴミ新聞、TVの消費税推進、原発推進、憲法改正偏向誘導報道が大きい。


産経新聞や、民潭新聞、朝鮮日報などのソースばかり取り上げる2ちゃんねるのニュー速+などは見ない。

TV、新聞は国、自民党、経団連、企業に都合のいい事しか書かない事を理解して、自分で考える事が重要だろう。

真実が隠され、事故収束・除染・廃炉作業は順調に進んでいると、多くの日本人が誤解している。福島の除染作業、専門的知識・技術を持つ企業に限って締め出されてしまった。
日本政府は自らのプライドを守るかわりに、国民の命を危険にさらす途を選んだ。

福島第一原発の南西にある福島県白河市。この場所は福島第一原発から約80キロ離れているはずであり、原子炉建屋が爆発した当時はその風上にあったはずでした。しかし線量計は現実にけたたましい警告音を発していました。
「我々が確認した放射線濃度は、通常の1,000倍というものでした。そして、それよりもさらに高い場所すらあったのです。」
この場所がもしアメリカ国内だったら、私たちはあわてて放射線防護スーツ、手袋そして防護マスクを着用し、完全防備の態勢を取ったでしょう。しかしこの場所と周辺のすべての物がどれ程汚染されてしまっているか、何も知らない日本の人々は普段と変わらない様子でその辺を歩き回り、そして仕事をしていました
なぜかアメリカの測定結果より常に低い数値しか表示しなかった日本の線量計
http://blogs.yahoo.co.jp/nehan_sintai/25157537.html


吉野家ホールディングスが福島県でコメの生産を始める。同県白河市の地元農家などと共同出資で農業生産法人を設立
所在地 : 福島県白河市表郷金山字竹ノ内35
栽培品目 : 玉ねぎ、白菜、キャベツ、青ネギ、米

「時給1500円にして」 ファストフード店員がデモ

日本の実行委員会によると、非正規労働者の増加に伴い、ファストフード店の
アルバイトで生計を立てる人も少なくないが、最低賃金ぎりぎりとなる600~
700円台の時給を設定している店も多いという。
デモにはファストフード店の従業員や労働組合員ら約80人が集結。楽器を演
奏しながらファストフード店が並ぶ道路を約200メートル練り歩いた。

http://www.sankeibiz.jp/econome/news/140515/ecd1405151913002-n1.htm


非正規の生活などどうでもいいと思っている会社を倒産させてやれ