みなさん こんにちは。

 

東京は、気持ちのいい青空です。

暖かくなって、日中は半袖です。

朝晩は気温が下がるので、

上着を持ち歩きたいですね。

 

 

 

さて

娘一家の2歳のおちびさんは

今日は保育園をお休みです。

 

昨日 

「熱が出ました」と連絡がきて、

私がお迎えに行って、

夕方娘が小児科へ連れていきました。

 

「インフルエンザかどうかは、

熱が出て1日経っていないと

偽陽性になるおそれがある。

明日もう一度検査にきてください」

 

ということでした。

 

今朝は37度台になっていましたが、

今日はお休みして、夕方、また小児科です。

 

インフルエンザが流行っているそうですね。

保育園側も神経質になっています。

 

「可能性のあるお子さんは、ちょっと」

ですよね。

 

 

と、いうわけで

一日 アラカン保育園となっています。

 

2歳になりました。

体力もついています。

37度くらいでは元気です。

 

午前中、バギーに乗せて

公園で遊ばせました。

 

体重もかなり重くなっているので、

抱きあげるたびに、腰が悲鳴を上げます。

 

まったく。

若いからできるんですね。

子育ては重労働です。

 

しかも、

「お昼寝のために疲れていただこう!」

がんばって外に連れていったのに、

お昼寝しません!

 

ハナがつまって

横になると苦しいのですね。

いやだ!と言います。

 

「あ”-」 

今日も予定のことが何もできません。

 

 

保育園に入ると

ここまで次々と病気をもらってきて、

ここまで保育園をお休みする

 

このことを

お国は、ご存じなのでしょうか?

 

じいじ、ばあばのヘルプを受けられない人は、

いったい どうすればいいんでしょう?

 

 

入園1年目の保護者会で、

すべてのママ、パパたちが言っていたのは、

やはり

「聞いたはいたけれど

まさか ここまでお休みするとは」

でした。

 

 

保育園の入園案内に、ちゃんと

この事実は載せておくほうがいいですね。

 

お近くに、ママパパのほかに

保育を助けてくれる人がいないと、

保育園生活は、ほんとにたいへんです。

 

このことを知った上で、

保育園生活を選ぶ決断をなさるほうがいいでしょう。

 

 

ママもパパも、有給には限界があります。

有給はあっても、

自分の立場を守るのに限界があります。

 

 

リモートで在宅なら、と思っても、

実際にやってみると、

1歳2歳児がいては、

仕事どころではありませんよ。

 

 

ばあば?

やっぱりね、若くないのですよ。

ママの代わりは、ムリ。

時給0円で、腰痛、肩痛ひいひいです。

 

 

何十年のブランクを経て

再び子育てにかかわる

 

そんな ばあばもじいじも

 

けっこう たいへんなのですよ。

 

 

 

がんばっている人も

 

 

がんばれない人も

 

 

がんばらないようにがんばっている人も

 

 

今日も、ありがとうございます。