忘れないために
夫M氏が事務所で使わなくなったBサイズの用紙を裁断して使えるサイズにした残りの紙を大量にもってきた少し前にも貰っているので これからの人生で使いきれるかか心配なほどの量だ短冊のような紙なので買い物のリストを書くため、明日することを書き留める為 車庫に置いた冷凍庫に保存したものを書いてみたり重宝はしているサイズ感で言えば以前読んだ本で映画も見た「博士の愛した数式」で記憶喪失の主人公が言われたことを忘れないため着ているスーツに紙をぶら下げていたのを思い出したこの頃は明日の予定が頭に入ってないことが度々あるスコーンと予定が抜けてしまったりその恐怖に怯えたりする毎日何枚も必要になってもしかしたらこんなに大量とはいえ 忘れ物を無くすために使っているとあっという間になくなるかも(笑)