映画「平場の月」を観た
映画「平場の月」を観てきた作者の朝倉かすみさんの新聞のエッセーが面白くて彼女の本を読破しよう!今なら間に合う…!と決意して読んだのはまだ2冊だけ。「平場の月」もまだ読んでない読んでないからスーッと入ってくる感じ。どこにでもいるような彼と彼女。だけどそれぞれの人生。朝倉さんは小樽在住の方のせいか主人公の「須藤」さんが道産子気質。映画では彼女のことを【太い】と形容してたけど 自分にもどこかそういうところがあるような…その場面に出くわしたら自分もそうするかも いやそうしたいかも。余談ですが…あまり映画見ないし「国宝」の時には予約したからチケット販売機初めてのようなもの 近くでは同世代の二人組が悪戦苦闘してる様子自分もやってみるとカードで支払うあたりで解らない? ちょうど来た係の方に教えてもらって無事入手。なんとだーれもいなかったはずなのに長い列が出来ていた!(私だけのせいじゃないよ!)だけどごめんねも一つ余談ですが…昨日のこと 夫M氏がchatGPTを教わってきて私のスマホにも入れてくれて「何か聞いてみな!」というので『「平場の月」はどんな話?』と聞いてみたら 作者は「村田沙耶香」とでたんですけどぉ〜そして長々と説明してたけど映画見る前に それを読む気にもならないそれほど長い(笑)ただAIも間違えることあるということだけはわかったのです