ノートルダムの鐘
劇団四季の『ノートルダムの鐘』を観てきました✨名古屋四季劇場に移転して初めての観劇。以前はうちのマンションのすぐお隣だったのに...それでも、感動の余韻が冷めぬうちに徒歩で帰れる距離なのは嬉しいことですが。『ノートルダムの鐘』素晴らしかったです✨✨✨カジモドは金本泰潤さん。ど真ん中の良いお席でしたので、俳優さん達の表情もしっかり見えて、鳥肌ものでした☺️エスメラルダの宮田愛さんも、スタイル抜群で美しくて💃男性たちを惑わせるだけあります💕『ノートルダムの鐘』のCMのキャッチコピーは、「今度の劇団四季はぐっとくる」ですが、本当にぐっときました。『オペラ座の怪人』のような切なさとはまた違う感動。人間には光と闇がある、聖人の顔と怪物の顔を持ち合わせているんだなぁと思いました。クワイヤ(聖歌隊)の歌声も力強くて良かったです。クワイヤと 言えば、先日、学生時代の友人が参加するというので、ゴスペルコンサートにも行ってきました。ゴスペルというと、私たちもコーラスで歌った『天使にラブソングを』のイメージでしたが、楽しい曲あり、迫力のある曲もあり、とてもパワーをもらえました♬ゴスペルって、全ての人は守られている、全ての人は愛され、必要とされている、ということを歌ったものなんですって。いろいろ観たり聴いたりして刺激を受けることは大切ですね。常にポジティブでありたいと思いながらも、マイナス思考になる時もありますが😓2つの舞台から、いろいろ学べた気がします。もの思う秋ですね🍂🍁