先月高松に行った時は持ち帰りにして、少々以前の味と変わった観があったのだけれども、やはりこの品は薦めてみる。
先日仕事関係で高松にご一緒させていただいた方が「いやまだ食べたことが無い。」とおっしゃるので「じゃあ行ってみましょうか」ってことになり、私はお肉堅めの「おやどり」を、先方さんは初心者なのでお肉柔らか目の「ひなどり」を注文した。
夜の営業時間まで多少時間が空いたので時間つぶししてまでして行ったこともあり、先月持ち帰った時とは旨さが違ってた。
やはり焼きたてを食べれば旨い!
営業時間が16時からと言うことでホンの5分ほど経って伺った。
「多分一番乗りでしょう!」と言いながらお店に入ると、もうすでに3組のご来店有り。
ひと組は女性3人グループで地元の学生かなって感じ。
ひと組は家族4人。娘さんがこちらの大学にでも入られたのか、お父さんの単身赴任のところにご家族でいらしたのか。
ひと組はカップル。
平日の営業時間開始で私たち含め4組の来店。
しかも注文品はこの2品しかないのでいずれかの注文。
まさに高松=「一鶴」or「さぬきうどん」or「???」
と言うくらいの代名詞になっているのを感じました。
ここまでのブランディングには旨さだけ。・・・・・・かな?
これからおじさん達のオシャレなブランドは・・・・・・Hawi
乞うご期待を!

