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ごみ置き場

よしなしごと




報道番組流しとくの超楽しい。ベッドに寝っころがってぼんやり見んねん。最高や。超楽しいやん。楽しすぎて可愛いわこれ。なはは。










僕は普段四六時中ツイッターを見てる。
今は見ていない。

僕は友達とツイッターやってるから僕にとってツイッターは世間と繋がるためのものなんだ。







それにしても楽しいぜよ。報道番組やるねぇ!








躁転、くるか!?










なんか、どうしようどうしようって思ってたのが、単純に落ちてきたな。いいな。少し落ち着く。

ここまできたらいつのまにか反転したりすると思うし、

ここ攻めてこう。レポート書こう。0は強い。∞とよく似てる。
its fun to loseにゃ~

なんもねぇってのはそんだけ軽いしたくさん拾えるってことじゃん。
たぶんそれは少し間違ってるんだけど、とにかく自分を歩かせるってことが大切なんちゃうかな。時間を無駄にしないように。





























どこにもないものを探しちゃいけないし、手に入らないものを求めちゃいけないし


人は、それでも。





あの人を探して、探して。何人目だろうか。


どこにもいないあの人を探して。


みつからないのは0.05秒で分かるけど、それでも、0.05秒で、それでも。




ぼんやりと探しながら現実を生きるっていうある意味問題の先送りみたいなコマンドがそのうち使えるようになる。今回もそれでいこう。




ワカチコワカチコとごまかして生きてゆく。





あの人を探して。もう何人目だ。








そのうちコマンドが使えるようになって、授業中は幸せハッピー。

小学生のときに僕はたくさんの人間の中にいて自分には他にいるべき場所があると妄想していた。もっと優しい人たちがたくさんいるもっと美しい自分がいるべき場所があると。i dont belong hereって。そんな場所無いって今じゃ言葉の上では分かってるけど今でもどこか自分の本当の居場所が有るんじゃないかって幻想を淡く淡く持っているんだ。

その延長線だね。僕は休日より休日の前の日が好きだ。待ってる間が好きだ。そういう意味じゃ最高じゃないか。永遠に待ち続ければいい。

部屋に戻った途端その幻想は吹き飛んで。誰も待ってなかった部屋でまたアニメでも見ようか。






わくわくすっぞ!













its fun to pretend and lose



ははは銃持ってきて友達連れてこいよ!意味分かんないけど。






こんなん。




























































友達大切にしないといけない。


友達がいない人はかわいそうだ。



友達がいればだいたいなんとか生きれるよたぶん。


つまんないつまんないって部屋ん中で泣いてたとしても友達と会う約束があったら部屋からでるし。


友達をつくってこの世界に自分を繋ぎ止めとかなくちゃいけない。
















ほんとにつまらないことばっかり書くな。

書いてる内容はだいたいあってるかもしれないけど、書いて書いて、何をする?って感じ。


ストーリーを持っていないんだなあ。つまんねえ人がつまんねえこと書く。

自分で落ち込みそうになるけど、いいんだ。

この日記は僕の心を安定させるために書いてるんだ。

日記はもう一つ作ったし。そっちは心の外のことをメインに書いてる。そうすると自分がほんとに何にもない日々を生きていることがよく分かる。でも毎日書こ。

ツイッターにリンク書いといたらなんだかんだ何人か見てくれる人がいて、ちょっと嬉しいよね。

この日記は見なくてもいいけど。つまらんし。



















僕は人より遅れて何かをしているのかもしれないけどいいんだ。僕のペースがあるし。多少急ぎたいけど、まあ、適当に。





















つまんねえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ。












































































今日も今日


自分と自分の人生を愛してやらなくてはならない。それが出来ればそう簡単に落ちない。


今の自分が好きでいられれば過去に起こっただいたいのことを許せるだろう。

今の自分を作っているのは過去に自分に起こった全てのことだから。







日記に書いていると気付く、僕は自分のことばっかり考えている。落ち着いて考えればそれはとてもつまらないことなんじゃないか。

自分の中をずーーーっと覗き込んでみるのはもう十分やったんじゃないのか。

もっと人と関わっていくべきなんじゃないのか。



じゃないのか。













自分と自分の人生を好きでいられないとやってらんない。

そして、何かを好きでいつづけるのには努力が必要だ。

それを無意識のうちに理解している人間は落ちない。引かないから。絶対に逃げちゃいけない状況でちゃんと逃げない。心が絶対的に守られている。語る必要もなく。






とにかく、僕は、なんか、つまんないです。













考えは膨らませ過ぎてはならない。でも僕は忘れっぽいからいろいろ書いてる。同じようなことをいつも書いてる。










僕は漫画を読んだり小説を読んだり映画をみたりアニメを見たりすると心が不安定になる。ゆれる。


内容にもよるけど、心が囚われて、自分の人生を生きたくなくなったりする。


特にアニメはひどい。呪われたみたいに。

人の心をそこまで惹きつけるコンテンツを僕にも作れたらいいのに。


何に触れても心が動かなくなったらそれは大人になったってことになるのかもしれない。大人にはそういう印象がある。僕が知ってる大人はそういうかんじ。

それはいいこともあるだろうけど嫌だな。



時間が早く過ぎすぎてる。一日が35秒ぐらいで終わる。バカじゃねえの。









僕はもっと実生活に自分を縛り付けるものが必要だ。僕は今どこか遠くに引っ越せって言われても喜んで飛んでく。今日はそんな気持ち。ホントに。大事なものが無いじゃん。


大事なものがないやん。あああああああああああああああああああああああああああああ。




ツイッターで見かけた。



俺は『ラピュタ』を観た後に『俺の住んでる世界には空飛ぶ島がないんだ』って思って途方に暮れたの。命を賭けて守りてぇって思う女の子も物も特にねぇんだってことに途方に暮れたの。 by 藤原基央 (BUMP OF CHICKEN)




そうやな。ロックの名言ってボットがツイートしてたんやけど。名言っていうか、そうやなってかんじやな。やな。せたかし。





アニメを見るときに一番大切なのは見ている時を一番楽しむことだと思う。アニメを見て映画を見て本を読んでアニメを見て見て見て、なにかになると思ったらいけない。そこからはなにもひっぱりだそうと思ってはいけない。と僕は思う。勉強だって同じだと思うんだけど。違うかな。





頭が冒されてる。感傷的。趣味はアニメ感傷。






心が痛いですね。これはツイッターとかしたくない時期到来ですね。心を閉めて痛いの痛いの飛んで行かないでー!って。マゾかよ。なんの意味もないのに。

涙も流してはならない。気を散らしてはならない。井戸を掘って掘って。似たような姿を探して。心の中にはいないのに。空っぽの空をずっと閉じ込めとくんやね。バカだね。

あはあああああああああああああああ。






何書いてんのか全然意味わからんくなるんかな。後で見たら。



















あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。























加速したいなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。






























デッドオアアライグマ。←この文に意味はない。








はい


















この日記は自分の頭ん中を整理しようと思って書いてるから他人が見ても多分意味が分からないしつまならい。


動画配信をしてべらべら喋った後や人と話をしたあとにとても違和感を感じるときがある。
それがなんなのか前は分からなかったけど今は少し分かる。

それは撒き散らした自分が気にかかっていたんだ。
自意識過剰かもしれないけど、人は自分の印象をいつも人にばらまいているような感じがする。

その印象がどこへどういくのか気になってしかたがないんじゃないだろうか。

とくに自分を偽ったときはひどい。回収しようと躍起になり更に自分を見失ってゆく。

人は正直でいるのが一番だ。本当にそう思う。









人と接する上で最悪な状態は自分が自分らしくいられないことだと思う。自分を曲げてはならない。
自分らしさの定義を考えるとややこしくなるけど。
自分が変になったとき後から何時間も苦しむ。
自分らしく相手に接した結果がどうなってもそれはそれで受け入れるしか無いけど自分が自分じゃなかった際の対人関係の動きは気持ち悪く心に残る。

だから相手に合わせて自分を変えてはならない。やむを得ない場合は逃げるべきだ。

そしてこれは優しさなどを無視した話だ。

ぶれずに生きたい。

黙っておくのは効果的だ。

そして自分らしさにこだわり過ぎてはならない。たぶん。



今日は少しぶれた気がしたから。













お姉ちゃんが部屋にくるとイライライライライライライライラ。

心がぐちゃぐちゃ。姉弟だからあまり気を使おうとしなくて、そしたらいつも1人でいるときみたいな感じで心が1人モードのまま部屋に自分以外の人間がいるから気持ち悪い。うまく例えられない。気持ち悪い。1人になりたい。無視できない。
心を無視した。相手も真似した。心を呼んだ。心が無視された。

部屋は心だ。心そのものだ。
お姉ちゃんは入ってはいけない。

誰か他人が来たときはこうはならない。心は何かで守られている。

姉弟は違う。他の人間とは違う。甘えてしまう部分もあれば甘えられる部分もある。自分はそれを当たり前に行って相手のそれを許容しないときに姉弟ケンカが起こるのかもしれない。


僕は1人でいるのが大好き。

実家にはもう戻りたくない。

前提として実家があるのかもしれないけど、それすら無くなってもいい。それほど。


心を通わせるのは大変だ。めんどくさいし。レスポンスを全然くれない人もいる。

嫌いな人とは心を干渉しあってはならない。気持ちを伝えてはならない。気持ちを受け取ってはならない。
嫌いってことは伝えたほうがいいかもしれないけど。

相手の心を拒否し続けると相手もこっちの心を受け取らなくなる。受け取ることだけしてくれる人はなかなかいない。

罪悪感は人を縛りつけ、何日も動きを鈍らす。

イライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラ。



今夜は1人でいたかった。



僕は心が小さいから、いっぱいいっぱいになるんだ。