連休中に発熱ビックリマーク

38度とか2日続くと意識がサイケデリックな状態にDASH!

多分インフルエンザではないと自己暗示をかけながら昨日病院休日診療所に行きますと……。流行しているインフルエンザの患者さんを中心に大混雑でした。


普通の風邪引きからインフルエンザまでもらうなどという最悪のシナリオは避けたいですよね。


でも、薬貰ってから会計まで一時間も待たされました。


まあ、会計は大抵健康な家族の方が代わりに待ってたりしてるのでしょうが…
皆さん心の声はいろいろあるのではとむかっ


行政側もこういう部門の人員を確保できないのだろうか?混むことは予想できることなのに。

ともあれ、インフルエンザではなかったのですが、本日未明まで熱が下がらなかったため、午前中かかりつけの医院へ。


家を出る直前奇跡的に体温は下がり、体温計は36度4分でした。ところがです。10分後医院で計ったところ、37度8分の表示。家の体温計サバ読み過ぎプンプン。それともその間私に何があったのか?

さすがに、今、水銀式のはみませんが…知らない世代も発生してますね。


体温計もNEWなものに買い替えないといけませんね。
探し物をしていたら、懐かしい物が発見されました。

映画「タッチ2」の非売品のテレカ&ポストカード映画


アニメの映画はあまり観ない方でしたが、たしか友達の意見に押されて、足を運んだのでしょう。

「ローマの休日」を上映してたことがあって、これは!と思い立ち、初めて1人で映画館に入ったことも思い出してしまいました。


苦い思い出もあるし、映画にまつわるエピソードを肴にすればいくらでも語れそうです。
ガスリーの旅の途中-20091119202413.jpg
アメリカのフォーク歌手・作詞・作曲家です。

若い頃から放浪の旅を続け、貧しい労働者や反体制の歌を歌っていたそうです。
デュランが多大な影響を受けているくらいだから功績大かと…

歌に関して表現の自由が得られられたのはつい最近のことなんですよね。

先駆者に感謝チョキ