一過性とかのイチカという音に引っ掛けたそうです。
ただ、音楽を愛す者にとっては、もちろんどんなちっぽけなライブだって一過性なものでなく、その都度、心に小さな花が咲くものですよね桜
第2回以降の成功も祈念して、Tシャツを購入いたしました。
地元のアーティストがデザインしたそうです。
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結構いろんな色があり迷いましたが、黒地に白が目立つかなと…

ロゴの通り?、世界一のカラーボトル目指していってほしいものです!

ちなみに昨日竹森君が使ってた「いぐすぺ」って福島では多分使わねーんだよなー(笑)。
だべ・だべ(福島県民)
同じ東北でも微妙に違うがらぁ、しよーがねーげども…
リーダーあんまり話さないけど、青森の方言に至っては俺らもわがんねんだよ~ガーン

昨日はアキラ、ギターソロの度に中央まで出てきたりしてやってくれるぜ!、いつものスマイルもみれにひひ、元気そうで何よりだったです。

なにせ横幅のないステージで、客席部が縦長だったんで、Z君がよく見えなかったんですが、帰り物販で話せたのでよかったです。

今度福島に来るときは、酸欠にならないもっと広い野外ステージなんかで、(現在改修中の開成山球場とかめざせ野球)のびのびと歌ってくんろ~音符音符
もう日付から言えば昨日になります。一花桜ライブの報告です。

まず、僕は今回地元のライブハウスに入るのは初めてでした。

福島アウトラインというライブハウス、10月に出張で福島に来たときに、場所を下見したのですが、見事に一度通り過ぎてしまいました。

商店街の地下にあり、昼間はひっそりとしているから当然なんですが…もう少し目立たたせてもいいのではないかと思いました。
看板はこちら
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シンプルすぎ!ちなみに1Fの白薔薇さんは洋服屋さんです。

さて、今回の一花というライブの企画はユーワン・ミュージックの阿部さん(前説で挨拶)が、大規模なロックフェスティバルとかの開催のない福島に、ライブの良さを伝える取っ掛かりとして何かできないものか?とうちだしたもので、栄えある第1回として、カラボが選ばれたのです。

という訳で、あまりきれいとはいえない地方のライブハウスですが、そういう趣旨を理解して、楽しんでいきましょう!ニコニコ

今回、カラボの登場はメレンゲの次の2番目でした。

セットリストは音符音符

1.メッセージ

2.モンスター

3.イェイ・イェイ・イェイ

4.合鍵

5.10年20年

6.あぜ道

といったラインナップでした。1~3までは今回はメドレー風に編集した感じで、一気にかけ上がりましたよアップ
欲をいえば「浅い傷」も聴きたかったけど、カラボビギナーにもバンドのよさを伝えられたんではないでしょうかチョキ

いつものことだけど、汗だくになりながらも、充実感を得ることができました。

追記は次回へ
昨日、スーパーに寄ったら、こんな物をみつけたのでおもわず衝動買いしてしまいましたビール

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どれだけ苦みが効いてるのか、確認したかったのですが、まだ、風邪の治りかけでのどが痛いことからおあずけです(>_<)

ちなみに(大正)もありました。どちらも渋いデザインですね。キリンのスタイルが時代を感じます。酒屋さんやスーパーに寄ったら眺めてみてはいかがかな?期間限定です。