こんばんわ。


染葉(ソメハ)です。


前回お話した【最高の共存】と呼べる環境がここにはあります。


http://www.infohouse.jp/invitations/dekiru/?recruit=12&no=53289


まず、ここに登録してみて下さい。
(もちろん無料)


もう一度ここでアフィリエイトをするメリットを挙げておきます。


・あなたは一切誰かに売り込む事をする必要がない


・無料でクオリティの高いプレゼントをし、報酬が発生する
(無料の優良情報は、情報起業・恋愛・競艇・スロット・足やせ・FX等
ありますので自由に選んで下さい)



・その後、プロのマーケティングで勝手に商品を販売してくれ
 その度に報酬があなたに支払われる



・アフィリエイトを知っていようが知っていまいが稼げてしまう


等、詳しく話せばメリットは語り尽くせません。


今現在考えられる方法で最も


誰でも簡単に、


アフィリエイトで副収入を得る方法です。


例を挙げておきます。


1日50人が見てくれるブログをあなたが作ったとします。


月1500人です。


1500人のうち、無料の情報を200人ダウンロードしたと仮定します。


この時点であなたには200×100円=2万円
(ちなみに100円は最低単価です)


が支払われます。


その後、


その200人に対してプロが自分の商品を最高のマーケティングを


駆使し、紹介します。


無料のものをダウンロードしてくれたリストは、


濃いリストと呼べます。


成約率は平均5%程度なので、


200×0.05=10人


1人が1万円使えば、


1万円×10人=10万円


よって、あなたは無料のものを提供・紹介しただけで、


合計12万円の収入を得る事になります。


これは今まで考えられないアフィリエイトシステムです。


しかも、


1人に対して紹介される商品は1つではありません。


何個も紹介してくれ、そこで発生した売上の約40%が、


毎回あなたに入ります。


さらに、


今挙げた例では、


かなり基準値を控え目に話しています。


月に30万円を得る事も余裕で可能です。


無料の物を紹介するだけで、です。


もうこれだけの説明で、


すぐに動けてしまう人がほとんどだと思いますが、


今回さらに、


全くの初心者でも3日以内に稼げるようになってしまう、


具体的な方法を、直接僕が教えても良いと思っています。


ASPの登録方法が分からないなど、


そのようなレベルの疑問であっても、


気軽に連絡してくれても全然かまいません。


hiro8dan@true.ocn.ne.jp





ここまで連絡や質問等を下さい。


ただし、件名に【最高の共存】と入れて下さい。


件名にこれが書かれていなければ、


基本的に対応出来兼ねますので、


これだけ注意して下さい。


スカイプでの直接指導も考えております。


今回のオファーはまさに、


早い者勝ちです。


今すぐに決断をし、


行動をして下さい。


ではでは、


今日は以上になります。


長々と読んでくれてありがとうございました。


















こんばんわ。


前回はアフィリエイターにとって、情報商材アフィリエイトというのは


やりにくいという内容を話しました。


なぜか?


それは、


・中身が分からない
(買っていたら赤字になってしまう)


・メルマガ読者を共感させられるメッセージを発信しづらい


・初心者にとって、単価の高いマニュアルを売るのは高度である


という事でした。


しかし、売る事が出来れば報酬は高いというのが特徴です。


じゃあどうやって売るか?


これから、


僕の知っている限り、最も効率の良い情報商材アフィリエイトの


方法を話そうと思います。


具体的なやり方は、個人的に教えても良いと思っていますので


ひとまず概要をお話します。


この方法では、


あたながもし初心者でも、


情報商材アフィリエイトどころか


アフィリエイト自体を
やった事がなくても、


サイトを持っていなくても、


メルマガを発行していなくても、


何の知識もなくても、


稼ぐ事が出来てしまう方法です。


このブログを見ている人にだけ、


個人的にタダで教えても良いと思っています。
(準備等もあるため次回、メアドは公開します。)


結果も早いので、ぜひ実践してみて下さい。


その方法は、


情報起業家とアフィリエイターの共存として、最もバランス良く活動出来るものです。


アフィリエイターでこの方法を使う人は、


一切の売り込みをする必要がありません。


本当に、です。


無料のものを誰かにプレゼントするだけです。


この言葉に偽りがあったら、いくらでも苦情を受け付けます。


2チャンに何を流してもかまいません。


かかる費用はゼロ円です。


プロが勝手に売ってくれるからです。


あなたは無料のプレゼントをするだけです。


しかも、ためになるものを。


喜ばれながら、感謝されながら報酬を受け取って下さい。


インフォプレナー(情報起業家)は商品を最高に仕上げています。


そして、高度なマーケティングを使って利益の構造を構築をしています。


アフィリエイターは無料の物をタダで配ります。


優秀なインフォプレナーがあらゆる事を追求して構築した仕組みに、


そのまま乗っかって下さい。


何のリスクもありません。


この方法では、お互いの役割にフォーカスした場所を利用します。


はっきり言うと、


インフォプレナーは収支マイナスであなたに報酬を還元するのです。


そして、勝手に売ってくれます。


なぜか?


リストを取る事が目的である場所だからです。


あなたが無料のプレゼントを紹介するだけで、


まずその時点で報酬が発生し、


インフォプレナーは超良心的な営業をしてくれ、


自分の複数持っている商品を売ってくれます。


そして
商品がどれか一つでも売れれば、


あなたに報酬が入ります。


しかも報酬率平均40%程度のレベルで、です。


2つ売れれば当然報酬はダブルで入ってきます。


無料プレゼントをダウンロードしてもらった時点でも報酬が入るので、


厳密にはトリプルで、です。


今までのアフィリエイトと比較すると、


まさに奇跡です。


今ある収入の他に、


安定した収益をもう一本確保したい人は、


参加必須です。


初心者でも出来ます。


時間がなくても出来ます。


お金がなくても出来ます。



適当な事は言いません。


『行動ベースで導く』


これを実践しているだけなのです。


楽しみにしておいて下さい。


ではでは、次回いよいよ公開です。


m(、、)m


















 







今日は内容思いつきで(笑)


テーマがパッと浮かんだんで、


内容は考えながら書きます。


最高の共存でまず思い浮かぶのは、


情報起業家とアフィリエイターの関係ですよね?


アフィリエイターと言っても物販や無料登録系、その他ありますが


今回は情報商材アフィリエイターです。


アフィリエイターにとって、情報商材のアフィリエイトというのは


少し高度な部類に入るんじゃないかと思います。


そして、イメージとしては売りにくい


単価が高いのもありますが、


何より中身は買わないと把握出来ないし、


内容がふざけたもの、ゴミのようなものであれば


紹介した自分が信頼を失ってしまう。


アフィリエイターさんにとってこんな悩みは常に


あるのではないでしょうか。


それともう一つ、


SEOアフィリをしてる人にとっては、


やりにくい


当然商材によって、期間限定的な要素もありますし


販売中止、その他SEOには適さない条件が盛り沢山 (笑)


個人が出しているものがほとんであるために、


戦略が気まぐれだったりする場合もあります。


よって広告の入れ替えが頻繁に必要になってしまいます。


又はサイト自体が機能しなくなるか、ですね。


今主流なサイトアフィリというのを詳しく知りませんが、


リンク構造のしっかりした、コンテンツの充実したサイト構成。


こんなものを目指しているのではないかと思います。


つまりきちんとしたサイト作りをしている人にとって、


安定したロングセラー商品を紹介したい


という心理はあるはずです。


となると、3年も5年も収益の上がるようなサイト


を目指す人にとっては、


情報商材のSEOアフィリというのは少し面倒くさい、


のかもしれません。


そのため、情報商材アフィリをする人は


ほとんどがリストを活用しますね。


メルマガアフィリやブログアフィリ、などです。


ブログはリストビジネスとは言い難いですが、


検索エンジン以外の媒体である、と言えます。


リストを間接的に取る事は可能ですし。


しかし、メルマガなどを使っても中身が分からなければ


共感されて購入に至るほどのメッセージを発信する事が出来ません。


また、本当に良い商材自体を探すのにもひと苦労。


という現状だと思います。


いちいち買っていたら、


良い商材に出会うまで10万円、20万円と


使う事になり、赤字になりかねません。


情報商材アフィリエイトのマニュアルには、


「報酬率の高いものを探しましょう」、


「売れているものを探しましょう」、


という風に書かれているのかもしれませんが、


まぁ確かに、


売れているものというのは売れる傾向にあります。


そして報酬率が高いもの、


特に50%以上の商材というのは、


情報起業家としてはその商材自体で、


ほとんど利益を見込んでいません。


フロントエンド商品として、


集客のための商品である確率が高いですね。


なので、


きちんとした利益構造、


DRMの実践を長い目で、


構築しようとしている起業家である可能性も高い


と言えます。


となれば、ある程度しっかりビジネスをやろうとしてる


可能性も高いと言えます。


以上の理由から、


目安にはなると思います。


しかし、


やはり決め手にはなりません


じゃあどうしたら良いか?


これは次回へ続きます。


そこで情報起業家との最高の共存、


についても話していきたいと思います。


どーも。


このブログでは、無料オファーからフロントエンドグループ→バックエンドグループ


という流れで商品を出していく。


という事を基本的には薦めていますが、


まず下記を見て下さい。


無料オファー→有料記事(PDF・有料メルマガ等)→音声→動画→


セミナー→コンサルティング


この順番はなんだか分かりますか?


お客さんとの距離ですよね?


基本的には商品の代金はこの順番で高くなります。


コンサルティングをPDF教材と同じ値段で提供したら、


当然大変な事になってしまいます。


コンサルの性質上少人数しか募集出来ませんし、


その様子を後で配信して料金を取るような性質でもありません。


あたなの肉体と時間をその人達のためだけに使うわけですから、当然です。


このような順番で商品を作る事も多いかと思います。


スキル的にかもしれませんし、


より内密に親密にサービスをする。


このような場合が多いからです。


これから話す事は、特にこの順番で商品を作った場合じゃなくても


同じ事です。


つまり、初めに作る商品はどのような心構えで作るべきなのか?


です。


この場合、最初の商品は無料オファーです。


無料ですが、気を抜けません。


というか、実は一番重要な部分です。


今自分が持っているものを全て出しても良いのです。
(コンテンツ的に無料の部分に分ける、というイメージですね)


多くの起業家は無料の部分は無料なりの物を提供しようとします。


しかし、


無料の物が良くなかったら、


次の商品は絶対に買いませんよね?


メルマガも読む気になりません。


集客の窓口であり、顔です。


それに、自分はどんどん進化していくんです。


今全力を出しても、次の商品を作る時には


もっと良いものが作れるはずなんです。


差別化を形として図れるのも、この部分だと思います。


無料でこのクオリティ、このボリューム。


といった良い意味での期待の裏切りですね。


つまり、常に今回が過去最高の商品であるべきなんです。


もう一つ超重要な事を言います。


無料の商品サイドに近づくにつれ、


対象とするターゲット像は広くなければなりません。


当然ですよね?


無料オファーからステップメールに繋ぎ、


次のフロントエンド商品が販売されます。


当然窓口は広く、共感される層が広くなくてはビジネス構造として×です。


その中で、さらにターゲットを絞ったより深い内容にどんどん入るわけです。


全てがその時の全力です。


コンテンツの内容が深くなる、だからターゲットも縮まるし、


お客さんとの距離も縮まる。


それを突き詰めるとコンサルティングです。


対象人数も狭いし、そのお客さん一人にかける労力は大きい。


だから料金も高い。


全てが合理的なのです。


今日の話をもう一度まとめると、


無料の物を作る時、


情熱やかけるエネルギーを無料並みにするのではなく


ターゲット層を広くしてコンテンツを一番広いものに設定する


あとは自然にターゲットを狭くし、内容もより具体的になる。


それがお客さんが自然に成長出来、


ビジネス構造としても理にかなってると言えます。


では m(、、)m










今日は広いテーマです。


2010年の動向を測る前に、2009年はどうだったか?


まず、ユーザー消費型ビジネスが消えました。


具体的には、


・ポイントサイト


・超量産型アフィリサイト


・PPC広告による単発商材販売


まだまだあるでしょうが、とりあえずパッと思い浮かぶものを挙げてみました。


まず、ポイントサイト。


懸賞などに応募すればポイントが貯まり、


それが換金出来るというものですね。


運営側は、広告主を優先した結果


ユーザーにスパムのごとく一日に何通もメールが送られるようになりました。


広告側がどんどん増えてきたため、広告を流すしかなくなってきたんですね。


最初は利用者もメールを確認していたものの、


1年も2年も続けば当然そんなものは見なくなります。


結果的に広告を回す事が出来なくなり、今ではほとんどなくなりました。


次に超量産型アフィリサイト。


テンプレートをコピペしてキーワードだけ変えて次々にサイトを作成。


多い人では1万、2万サイト単位でゴミのような内容のないサイトを、


グーグルに上位表示させ、


誰のためにもならない物を量産し続ける、といったもの。


サイトも自動作成ツールなんかもありましたよね。


これも結局はユーザー消費型ビジネスと言えます。


当然グーグルも日々進化してますから、


最初はまだ対策が出来ていなかったものの、


現在ではもう通用しなくなり、


影をひそめました。


次に、PPC広告による単発商材販売。


これはリストを取らない情報ビジネスと言っても良いかもしれません。


2009年11月に起きた一斉グーグルスラップにより、


アカウントの永久凍結・アクセス禁止等の影響により、


お金の倍々ゲーム天国の時代は終わったのです。


現在でもアカウントを再度取り直して粘っている方もいるようです。


しかしもう、いたちごっこですね・・


はい、


これらのビジネスに共通しているのは、


芯がない(またはズレてしまった)事にあります。


一時的に稼ぐ事は出来ても、


続くビジネスではないのです。


そして、ユーザーばかりが消費するビジネスとも言えます。


ユーザーが留まらず、逃げていくビジネスでもあります。


一回限り、最初のうちだけ、というものです。


最初から目に見えているわけですね。


道理の話をしているわけではありません。


ビジネスとして弱い、もろいという事です。


2010年は色んな意味でユーザー温存型ビジネスが芽を出すはずです。


グーグルやヤフーも、ユーザーも、誰もが賢くなったんです。


ユーザーにWINを与えるべきであるし、ユーザーを留めておくような


ビジネスに転換する必要があります。


情報起業で言えば、


今まで話してきた事がまさにそうです。


リストを取る利益構造の構築です。


そのために必要なマインドセット、そして本物になるしかない、


という事。


結局これに行き着くわけですね。


なので、何のビジネスをするにしても


軸を持った、芯のある、ユーザー温存型ビジネスを展開して下さい。


m(、、)m