心の平穏雲ひとつない爽やかな青空 なのになぜ心はこんなに曇っているのだろう・・・・ こんな時は大好きな青空を心行くまで見上げていよう ずっとずっと見上げていよう 少しずつ少しずつ曇った心が青空に吸い込まれて やがては雲ひとつないさわやかな澄んだ心になっていくだろう ふと足元を見ると、水遣りを怠っていたにもかかわらず 綺麗な花が咲いていた 花を愛でる余裕さえなかったなんて・・・・・・