送り火 迎え火をした翌日は「何のお構いも出来ませんがゆっくりされてくださいね」と出かけました。 そして昨夜、20時頃に旅行から帰宅しました。 送り火は・・・・・・・淋しいものですね。 正装してお盆に帰ってきた皆は、今後も普段着でちょくちょく我が家へ来てくれるはずです。 いつでも私の身近にいて、見守ってくれているはずです。 心で話しが出来るって、幸せです。