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ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

遊びたいんだよね

 

どこにいても

 

アフリカでも

日本でも

 

男の子は砂場で、

女の子はお飯事をして

 

昨日、オフィスから帰ってきて

 

家の近くの広場を見たら

 

木の板を持った4歳くらいの男の子が

 

道の上の砂を集めて

山にしていた

 

やったそれ楽しいよね

 

難民の子も、普通の子も、障害を持った子も、どこの国に住む子どもも

 

家族の平和を祈り

愛されたく

 

遊びたいんだよね

 

それを守らなくちゃ

311の東北大震災が起きた時に

 

僕は、山形の団体を通して岩手に入った

 

ボランティア団体を探していて

紹介してもらえた団体がそこだった

 

電話をしていきたい旨を伝えると

 

その交通費を送金してくれても力になれることを

言われたときに

 

自分が行く意味を考えた

 

それは、ただ自分が現場を見たい

 

という欲のためなのか

 

それとも、何かをしたい、人のためになりたい

けど何をしたらいいのか分からないからできることを探す

 

結果、現場にいって

子どもの心のケアということで

 

子ども達と遊んだ

遊びすぎ、うるさくなって

一部の人たちからは怒られたが

 

子どもの笑う声が必要だ

 

それは、学校に避難している人たちの耳に届くから

 

シーンとした、学校よりも

テレビも音もないところよりも

 

何かが必要だった

 

 

 

行ったからには

自分の答えを見つけようとする

 

自分の来た意味と

提供できる価値

 

 

それが、客観的に見ても

お互いにとって必要なものならば、

 

人と自分のためなんだと思う

 


サザ、ビーフ、ムリヲ、チリ
本日朝の気温

 

社会の閉塞感がネット社会を生んだだろうし

純粋に楽しいからってのもあると思う

 

今回は、閉塞感の方だ

 

自分の生きる環境がない

友達がいない

付き合い方が分からない

嫌われる、いじめられる

楽しくない、興味がない

恥ずかしい

怖い

 

ここよりもあっち(ネット社会)のが認めてくれる

自分を見てくれる

「いいね」をしてくれる

それに興奮がある

 

生き甲斐がある

やりがいがある

 

だから、ネット社会に逃げているわけではなくても

 

その世界が生きがいになるんだと思う

 

そして、現実に生きながらその世界をいつも考える

 

どんな投稿をしようか

何を誰かに伝えようか

 

友情でつながった人間関係ではなく

「友達申請」「許可」

 

の関係でつながった人たちからもらう

「いいね」

 

の価値は人それぞれであると思うが

 

何が言いたいかって

 

ネット社会もいいけど

 

ネット社会でうまくいっていても

 

現実社会で生きるその人が、そのネット人と違うことに

 

僕は違和感を覚える


闇遊戯?

 

 

来週から素敵な人がジンバブエに来てくれるよー

https://dlift.jp/countryinfo/country135

どこいこー?

 

今週は19時までオフィスで働いてるよ

週末も忙しくなりそうだ

 

朝起きて4℃

乾燥してる国だから

風を冷たく感じるよ

 

いってきます☆



チキンライス
オシャレエプロン🎽🍴
手作りホットスープ

 ンゾウ

ここに何かを書きたいときは

 

きっと何かを整理したいときか

強く何かを伝えたいときか

 

ルーティンができてくると感じることも少なくなっちゃんだなって

少し思ったよ

 

それでも悩んだり、笑ったり、たまには怒ったりして

今を生きている

 

来週が楽しみだな~

 

今週末と今週をどのように過ごそうかな~




頭にくることはあると思う

 

昔は、相手の逃げ場もなく攻めていた

 

けど、大人になるとそれはいけなんだなって

 

どこかに逃げ道を残しつつ

言いたいことをいう

 

しかも、相手の状況や立場を考えて

 

構ってちゃんもダメ

 

ただただ自分を見て欲しい。

 

何を目指し、相手に何をして欲しいのか

 

そういう強くカッコいい人になっていかないとね

 










 

協力隊という機会があったためにジンバブエに出会えた

参加していなかったら、別にムガベの話は上の空だったかもしれない
 
今じゃ一人でも多くの人に分かってもらおうと発信している

体育を教えるためにいろいろ苦労した

ある日朝からお酒を飲んで楽しんでいる彼らを見て

ああいうのもいいんだなって
 
そして、生きている意味はなくて
ただ生きているだけでそれでいい

それが根本であっていいと思うと

楽になった

日本に帰り逆カルチャーショックを受けて


いかに一部の日本人の心が貧しいのか
考えさせられた

忙しくて孤立して自殺していく社会と
お金は無いけど誰かがシェアをしてくれる社会はどちらが幸せなんだと 


日本で働きまた海外に行きたくなった
生きるために生きている彼らと共にいたかった

そして2年半でやっと仕事としてジンバブエに来れた

相変わらずいいものはたくさんある

けど、ぼく自身も変わってしまったと思う

相手が分かるからこそ

僕は疑うようになった

たくさん笑いたい

けど、小さくも悩むことがある

素直でありたい
けど、考えるべき視点がある


笑い、悩み


だからこそ思う   


お前は仕事以外に何しにきたんだ? 
大切なものを見失っちゃいけないよ





Facebookに投稿した内容と一緒

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1774760585924525&set=pcb.1774762145924369&type=3&theater

 

写真だけ変えるね~

 

Tukuと言って、みんなは何を思うだろうか?

(Tukuの歌のサイト:https://www.youtube.com/watch?v=11po9xKBsbw&feature=youtu.be)

 

アジアで走行している3輪バイクのトゥクトゥクだろうか?

ネパールの麺料理であるトゥクパだろうか?

 

2つの例は、身近じゃないかー笑。日本なら何かなー。

こっちでTukuと言ったら伝説の歌手のOliver Mtukudziなのね。

 

彼の名前の一部を取って「Tuku」なのね。

伝説と言っても詳しくは知らないけど、ジンバブエ人なら誰でも知っている。

日本ではむしろ、知っている人の方が珍しいかもね。

 

ジンバブエでどれくらい有名かって、彼の自家用車の車両プレートが「Tuku」だからね。国が認める歌手なのよ。もちろんしないと思うけど、悪さはできないね笑

 

そのTukuに会ってしまった。

きっかけは、ショナ語の歌を歌う日本から歌手のIyco(インスタ:https://www.instagram.com/iyco/)が、コンサートのためにジンバブエに来て、Iycoを囲むレセプションに参加したことだった。

 

会場に居て、Tukuが入ってきた瞬間、ビビった。

久しぶりゾワッとした。

 

彼はいつもステージの上の存在だったからね。

協力隊時代に行ったあるイベントで、何百人もいる会場で、彼が出てきたときの盛り上がりは異常だった。そして、みんな彼の曲に酔っていた。

Tukuを見て、あの雰囲気を思い出したよ。

 

心から嬉しい。彼に会えたこと。そして、富士フイルムの方がチェキ(最近は携帯アプリでデータを保存でき、外付けのプリンターで何枚も撮影できるもの)を持っていたので、Tukuと一緒に、もちろんIycoとも一緒に撮影してもらったよ。

 

たくさん元気をもらって、来週から事業地への訪問!暑いだろうな~楽しみつつ頑張ってくるね☆

 

I met Tuku at a reception for Singer ‘Iyco’. I am really surprised and inspired by him.

Thank you. Maitabasa.





何かを失うことと書いたとき

 

それはあるものが無くなったと意味する

 

無いものが無いんではなく、保持していたものを喪失したことである

 

先週から風邪を引いて、タン、鼻水、咳が止まらない

タンに関しては、朝起きた時に黄緑色の塊が出てくる

咳に関しては、朝4時から始まり、まるで喘息のように止まらない

 

昨年、日本にいたときに咳喘息を起こした

そのときに、吸引をして楽になったのを思い出した

咳がひどいので、プランルカストを摂取すると楽になった

 

先週の風邪に引き続き、首がおかしくなった

この世の終わりってくらい痛かった

 

だから、治療も始めた

毎朝のランニングを辞めた

 

食事も変えた

ビールも飲まず

野菜中心の温かいものである

 

睡眠時間も変わった

 

ある意味、自分のペースを作れていないのかもしれない

違うペースができている

 

失うことは、とても残念で

けど、ある意味そのものの価値を再認識させられる

 

健康であること、野菜を多く摂取すること、体を冷やさないこと

 

これは歳をとったからなのかもしれないが

もともとの体質も含めて

 

自己管理をしていかないとね




 

 

 

 

UNOSDPの事務所が閉鎖されたのには驚きだった

 

UNのレポート

https://unchronicle.un.org/article/role-sport-achieving-sustainable-development-goals

 

SDGsに対してスポーツが何をできるのか

https://www.globalsportsjobs.com/article/sport-a-powerful-tool-to-achieve-the-sustainable-development-goals/

 

 

上記からのリンクの活動レポート

http://inactivity-time-bomb.nowwemove.com/download-report/The%20Economic%20Costs%20of%20Physical%20Inactivity%20in%20Europe%20(June%202015).pdf

 

 

読みたいなー時間を作ろう

 

こんなに首が痛くなるのは初めてで

 

ただの寝違えただけじゃなくて

 

いっちゃった感じ

 

 

掃除のためにダブルベッドのマットレスを持ち上げたのが大きな原因だったと思うよ

 

力が無いと、負荷が弱いところに行って

傷つけてしまう

 

まるで人間関係のようにね

 

そして、それが首の付け根の背骨の周りの筋肉だったんだと思う

 

3週間たって、治ったと思ったら、寝ているときに上向けて体を少しそったら

 

ぴきって感じ

 

泣きそうだった

この先が見えなくなった

 

もうランニングもサッカーも当分できない

 

ないものは無い

 

だから、あるものをしっかりと大切にしないよ

 

大きな転機なんだと思う

 

高校生の頃、大けがをして

 

サッカーから離れた時に見えてきたものがあったように

 

けど、人間は強い

 

助けてくれる仲間もいる

 

だから、前を向いてね

 

諦めと開き直り